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上下水道事業発注工事に関する様式

[2016年4月1日]

ID:2621

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「ダウンロード」をクリックすると、様式(Excelファイル、Wordファイル)を開きます。
他の様式については、準備ができた段階で追加します。

佐倉市建設工事適正化指導要領関係

佐倉市建設工事適正化指導要領&様式集

記載に関する留意事項
1.施工体制台帳(様式第1号)
(1) 施工体制台帳に添付される書類により、当該施工体制台帳に記載すべき事項が明らかな場合には、当該書類と施工体制台帳との関係を明らかにすることにより、施工体制台帳への記載を省略することができる。なお、この場合の記載例は次のとおりとする。
「●●●●の証明は別添○○参照」
(2) 施工体制台帳に添付する書類は下請負人ごとに、かつ、各下請負人の施工の分担関係が明らかになるように行うこと。
(3) 施工体制台帳に記載の必要がない項目(例:建設業法第26条の2に規定する専門技術者がいない場合等)については、当該項目を斜線で消す等の措置を講じること。
記載に関する留意事項
2.再下請負通知書(様式第2号)
(1) 「再下請負通知書」は、原則として、発注者から直接建設工事を請け負った建設業者に提出こと。
 ただし、やむ得ない場合に、直接に下請契約を締結した注文者に経由を依頼して提出することとしても差し支えない。
記載に関する留意事項
3.施工体系図(様式第3号)
(1) 記載の必要のない項目(例:建設業法第26条の2に規定する専門技術者がいない場合等)は当該項目を削除する等の措置を講じること。
記載に関する留意事項
4.下請業者選定通知書(様式第6号)
(1)「下請業者」欄は、市から直接工事を請け負った者からその工事の一部を請け負った者はもちろん、それに続くすべての下請契約における請負人を記載すること。
(2) 「下請に附した工事種別または範囲」欄は、例えば、モルタル吹付工事、くい打工事、型枠工事等の工事種別または、工事種別に区別できない工事についてはその工事の範囲を記載すること。
(3) 「下請区分」欄は、第1、第2、第3、……………の下請階層区分を記載すること。
(4) 下請業者の記載順は、下請階層区分別順に記載すること。例えば、参考(下記PDFファイル)のとおりの下請形態であれば例示の順序のとおり記載すること。

参考 下請業者選定通知書(様式第6号)ダウンロードするとPDFファイルが開きます)

佐倉市建設工事適正化指導要領関係の様式一括ダウンロード

建設工事監督事務指針関係

建設工事監督事務指針&様式集

委託業務調査事務指針関係

委託業務調査事務指針&様式集

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