ページの先頭です
メニューの終端です。

平成20年度当初予算について

[2013年3月25日]

ID:2716

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

平成20年度当初予算編成過程をおしらせします

平成20年度当初予算(案)がまとまりました(平成20年2月15日更新)

 一般会計は、前年度6月補正後時点比0.3%、9,767万9,000円の増加となる378億7,000万円となりました。
特別会計9会計の総額は272億4,316万3,000円(前年度比19.1%減)であり、後期高齢者医療制度の開始に伴い、後期高齢者医療特別会計が新たに設定されたほか、国民健康保険特別会計、農業集落排水事業特別会計、介護保険特別会計及び災害共済事業特別会計が増額、その他が減額となっています。
 これらの予算案は、2月18日開会予定の佐倉市議会2月定例会に提案されます。

特別会計増減理由
特別会計名称増減率増減理由
国民健康保険特別会計5.3%保険給付費の増加
交通災害共済事業特別会計▲57.7%見舞金支給額の減少
公共用地取得事業特別会計▲98.0%公債費の減少
下水道事業特別会計▲4.0%公債費等の減少
老人保健特別会計▲87.4%後期高齢者医療制度への移行に伴う医療費の減少
農業集落排水事業特別会計3.9%施設修繕料の増加
介護保険特別会計5.0%保険給付費、地域支援事業費の増加
災害共済事業特別会計0.3%災害共済基金利子の増加
後期高齢者医療特別会計皆増制度の創設に伴う新設

平成20年度当初予算編成の状況について(平成19年12月14日更新)

 平成20年度当初予算に係る各部局室からの要求状況がまとまりました。

  • 平成20年度一般会計当初予算臨時的経費要求状況
  •  予算編成にあたり、市民の皆さんのご意見を募集しています(12月28日まで)。
       ※ご意見の募集は締め切りました。ありがとうございました。

    平成20年度当初予算の概算見込みについて(平成19年11月1日更新)

     平成20年度当初予算編成を開始しました。これまでの調査等に基づき一般会計概算見込額を試算すると、現時点では、歳入372億円に対して、歳出額414億円であり、42億円程度の財源不足となります。
    財源不足額は、平成19年度当初予算編成時よりも、12億円程度多く、社会保障関係経費等の増加により、昨年度よりも財政状況が厳しくなっていることを表す結果となっています。今後は、歳入歳出それぞれについて精査を行い、財源不足を0円に近づけるよう作業を進めます。

    平成20年度当初予算の概算見込みについて(クリックするとPDFファイルが開きます)

    Adobe Reader の入手
    PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。
      予算の編成過程については、今後随時お知らせする予定です。

    平成20年度当初予算編成方針(平成19年10月26日更新)

     平成20年度予算編成方針が決定し、各部局室長に通知されました。

    平成20年度当初予算編成方針

    Adobe Reader の入手
    PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

    ご意見をお聞かせください

    このページは役に立ちましたか?

    このページは見つけやすかったですか?

    お問い合わせ

    佐倉市 企画政策部 財政課 
    電話: 043-484-6217 ファクス: 043-485-0108
    E-mail:zaisei@city.sakura.lg.jp

    平成20年度当初予算についてへの別ルート

    ページの先頭へ

    Copyrightc Sakura City. All rights reserved.