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刊行物案内 『風媒花』 (ふうばいか) - 佐倉市文化芸術アーカイブ - 

[2020年3月12日]

ID:4932

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『風媒花』(ふうばいか)は、佐倉市内の文化芸術行事等を各年度ごとにまとめた小冊子です。

 

『風媒花』 最新号のご案内

 

    →最新号 第32号のご案内

 

『風媒花』最新号は、下記で販売しています。

     佐倉市役所  1号館2階市政資料室 
     佐倉市内各出張所・派出所
     旧堀田邸
     武家屋敷
     佐倉順天堂記念館 

     佐倉市立美術館(古書くさかんむり)
     国立歴史民俗博物館

  また、佐倉市内各図書館、公民館でご覧いただけます。

 

※ 郵送によるご購入(要送料)を希望される場合は、行政管理課(電話 043-484-6288)まで、お問い合わせください。

 

 

『風媒花』 バックナンバー掲載内容のご案内

創刊号(昭和63年3月発行・定価200円)

風媒花 創刊号(第1号)の写真

○特集『国際交流』(「草の根の国際理解に向けて」 「佐倉日蘭協会の発足」 「竹内敏信写真展『オランダの光と風』」 「『音のアンティーク』展」 「アンネ・フランクの世界」展)
○エッセイ「年賀状」
○CLIPPING  (「佐倉新町資料館の石橋」 など)
○’87佐倉文化年鑑
○アベニュー 「佐倉新町資料館と佐倉順天堂記念館

第2号(平成元年3月発行・定価200円)

風媒花 第2号の写真
○特集 『浅井 忠』(「ヨーロッパの水彩画」 「浅井忠と明治美術会」 「浅井忠の筆供養」 「地元で見る浅井忠ゆかりのもの」)
○佐倉日蘭協会1周年記念事業(「『甦る幕末』展」 「児童絵画の交換とクリスマスカード」 「オランダ語講座」 「正方形の美=オランダタイル展」)
○能の歴史
○施設紹介 志津コミュニティセンター
○記録 佐倉文化年鑑
○CLIPPING (「国際交流基金の設立」など
○文化団体の紹介と活動
○アベニュー (「荒谷直之介展」 「新春美術展」)
○特集 『創作市民オペラ 龍の雨』

第3号(平成2年3月発行・定価200円)

風媒花 第3号の写真
○吉屋 敬の夢現世界展 (「佐倉と私」 「吉屋敬の「夢現世界」展によせて」
○特集 『日本文化を考える』(「日本文化を考える」 「カヤック作りを通してみた日本社会」 「花のマニラとユーカリが丘」 「フランス人夫妻のみた日本文化」)
○弥富民俗資料展
○佐倉で広がる国際交流の輪
○オランダ研修旅行
○人間国宝・鋳師 香取正彦遺作展
○現代文化について
○創作オペラ「龍の雨」再公演を終えて
○生きていた建造物
○御雇仏人ブスケがみた・明治初期の佐倉
○記録’89佐倉文化年鑑
○特別展 (「蘭書展」 「幕末の佐倉順天堂」

第4号(平成3年3月発行・定価200円)

風媒花 第4号の写真
○佐倉新町資料館特別展 (「佐倉考古展-旧石器から弥生まで」 「佐倉市ゆかりの文化財展」
○特集 『旧河原家住宅開館によせて』(「民家の国際化」 「城下町佐倉にいのちを」 「武家屋敷幻影」  「宮小路ものがたり」 「武家屋敷雑感」)
○言葉-音
○ゴッホの眼 ポール・ハフ写真展
○記録’90佐倉文化年鑑
○夢幻を凝視する祈りの画家  伊藤 彬展
○演劇鑑賞事業・ハムレット
○オランダ語学留学体験記 何て素敵な休暇なの!
○時代を越えて生きる吉川文学
○佐倉順天堂記念館特別展  幕末日本における種痘法の展開
○音楽の都 ウィーンを歩いて

第5号(平成4年3月発行・定価200円)

風媒花 第5号の写真
○旅の徒然に~モーツァルト・イタリア・ベートーヴェン
○佐倉考古展・刀剣展
○映画づくりを通してみる日本文化
○武家屋敷顛末記
○これからの佐倉の芸術を考える
○オランダ児童交流
○キネマの夕べ-今よみがえるあの感動
○記録’91佐倉文化年鑑
○第二回弥富民俗資料特別展 「炭焼き展」を終えて
○芸術を都市に開くために
○混沌の中の静けさ  柴宮忠徳展を終えて、いま想うこと
○演劇鑑賞事業「楢山節考」

第6号(平成5年3月発行・定価200円)

風媒花 第6号の写真
○簑助ばなし
○佐倉新町資料館閉館
○佐倉に期待する
○記録’92佐倉文化年鑑
○大正末期の佐倉
○佐倉武家屋敷-旧但馬家住宅開館
○オランダ児童交流
○佐倉掃苔録-城下町に眠る佐倉藩士たち
○音楽~おもうままに
○歴史小説余話-藩校設立200年記念講演
○オランダぶらりある記

第7号(平成6年3月発行・定価200円)

風媒花 第7号の写真
○ドイツを旅して
○記録’93佐倉文化年鑑
○美術館奮闘記
○佐藤泰然・順天堂と佐倉 150年
○鎮守の森-社そう
○座談会  作家からみた美術館とまちづくり
○オランダ児童交流
○織田作之助賞を受賞した作家 大西功さん
○ご存じですか  浅井忠
○フランス人がみた明治の佐倉と現代の新住民
○佐倉市立美術館、発進
○掘りおこされた古代の佐倉-海隣寺於茶屋遺跡の調査から

第8号(平成7年3月発行・定価200円)

風媒花 第8号の写真
○蘭学史講演会要旨 (「蘭学を受け入れた社会-江戸時代人の知識欲-」 「蘭学の地方への拡がり-蘭学塾の門人たちを例に-」)
○佐倉市立美術館特別展 (「佐倉・房総ゆかりの作家たち」 「チバ・アート・ナウ’94」 「海を渡った浮世絵展」 「ヨーロッパ・日本近代名画展」)
○佐倉日蘭協会  佐倉・オランダ児童交流’94-オランダの小学生佐倉へ-
○本の中の佐倉
○戊辰戦争で戦死した佐倉藩士
○上野から佐倉へ
○旧佐倉町の町屋の調査について
○’94佐倉文化年鑑
○里帰りした佐倉藩主所用の印章
○印旛沼の水路に思う

第9号(平成8年3月発行・定価200円)

風媒花 第9号の写真
○本の中の佐倉(2)
○川村記念美術館の自然
○胞衣(えな)の行方
○佐倉とオランダの小学生
○’95佐倉文化年鑑
○私の歩んできた人生と絵
○佐倉に祖代を温ねる
○浮島彦太郎と『江戸三火消図鑑』
○歴博の窓から見た桜
○浮世絵版画に見る佐倉ゆかりの人物
○佐倉順天堂門人調査

第10号(平成9年3月発行・定価200円)

風媒花 第10号の写真
○芸術教育の可能性-イギリスにおける地域活性事例
○佐倉順天堂と無明の井-脳死と臓器移植を考える新作能
○ブレスヴェイク
○「風媒花」創刊10周年
○「城下町・佐倉」の顔づくり
○本の中の佐倉(3)
○佐倉の若き創作家たち
○オランダ再発見・日本再発見
○’96佐倉文化年鑑
○考古学シンポジウム

第11号(平成10年3月発行・定価200円)

風媒花 第11号の写真
○高橋 秀・画家とコレクター (「佐倉での展覧会を終えて」 「街を彩る!のれん作り!」)
○佐倉日蘭協会設立十周年特集 (「ダンク ユ ウェル」 「’97オランダ児童交流」 「市民ツアー参加記」 「佐倉日蘭協会 十年の歩み」)
○新収蔵作品紹介
○旧武居家住宅の開館
○立身流ここに有り
○資料紹介 浅井忠の挿絵
○’97佐倉文化年鑑
○私の天職-佐倉を創作活動の場として

第12号(平成11年3月発行・定価200円)

風媒花 第12号の写真
○特集 The Field,SAKURA. (「佐倉流木」 「トールペイントイリュージョン」 「手作りのクルマが走る日」)
○「現実の彼方へ-20世紀美術の挑戦」について (ボイマンス美術館展 カンディンスキーからデルヴォーまで)
○佐倉オランダ児童交流’98 (「学校だより『日本旅行記』」 「初めての国際交流」  「交流の輪を広げて 佐倉市立千代田小学校」)
○本の中の佐倉(4)
○匠の技を見る 旧堀田邸保存整備工事
○’98佐倉文化年鑑
○市民音楽ホール 開館15周年に向けて

第13号(平成12年3月発行・定価300円)

風媒花 第13号の写真
○佐倉日蘭協会 平成11年度 佐倉オランダ児童交流事業
○特集 1000年の狭間にて(「第二千年紀最終年~第三千年紀第一年?~に想う」 「バッハ熱の高まりに寄せて」 「日蘭交流400年を記念して」 「歴史と文化の目撃者 旧堀田邸」)
○文団連の歩み
○国指定史跡 本佐倉城跡
○佐倉文化年鑑
○旧堀田邸講演会 旧大名家邸宅を語る
○旧堀田邸開館
○市民音楽ホール開館15周年を迎えて
○本の中の佐倉(5)
○佐倉・時代まつり-「私」自身が時の旅人に-
○市立美術館 新収蔵作品紹介

第14号(平成13年3月発行・定価300円)

風媒花 第14号の写真
○旧堀田邸講演会 大名のくらし 島津家における城と藩邸・別邸 
○日蘭交流400周年を記念して(「佐倉藩の蘭学と種痘」 「佐倉日蘭協会 オランダ市民ツアー」 「響け歌声、オランダの空へ 佐倉オランダ交流女声合唱団」 
○佐倉の第九
○市立美術館 新収蔵作品紹介
○佐倉文化年鑑
○『天下統一と城』 佐倉城を歩く
○佐倉の坂めぐり
○平成12年度 オランダ児童交流
○佐倉の文学碑を訪ねて
○体感する美術2000 佐倉観光案内
○旧佐倉順天堂修理工事之記

第15号(平成14年3月発行・定価300円)

風媒花 第15号の写真
○佐倉日蘭協会(「蘭学隆盛の地巡り-津山・長崎-」 「都立青山霊園にねむる佐倉藩ゆかりの人々の探墓マップ」
○市立美術館企画展(「関西洋画壇の重鎮 都鳥英喜」 「黒田清輝・浅井忠の名作誕生の舞台 グレー村の画家たち」 「佐倉・房総ゆかりの作家たち 安本正三展」リスト)
○佐倉文化年鑑
○リニューアルを終えて ウィーンの香りとともに
○新収蔵作品紹介
○佐倉高校 藩校資料「鹿山文庫」と地域交流施設
○「甦る口伝集」 発刊までの歩み
○井野の「辻切り」 大蛇にこめられた先祖の祈りはるか
○航空黎明期のパイロット 飯沼金太郎
○歴博くらしの植物苑 歴史をたぐり寄せる楽苑に向けて

第16号(平成15年3月発行・定価300円)

風媒花 第16号の写真
○佐倉日蘭協会15周年記念事業 とわに響け、ヴォーカル・オーケストラ
○市立美術館企画展(「香取秀真展」 「体感する美術2002 耳をひらいて」 )
○佐倉音頭
○堀田正久氏を偲ぶ
○身近な野鳥
○ホストファミリー体験録
○双体道祖神
○古代の印波と香取の海
○下勝田の獅子舞
○市立美術館 新収蔵作品紹介
○題名のある演奏会
○城下町佐倉・歴史生活資料館が紡ぐ過去と未来

第17号(平成16年3月発行・定価300円)

風媒花 第17号の写真
○甦る古の記憶 中世城跡と縄文の営み 今年度実施の2つの講演会から 
○市立美術館企画展(「神坂雪佳-琳派の敬称-」 「フランス・ハルスとハールレムの画家たち」展について)
○青い目の人形
○市立美術館 新収蔵作品紹介
○埴輪が語ること
○佐倉ふるさと広場の風車リーフデ
○登川誠仁と椅子
○平成15年度 佐倉オランダ児童交流
○佐倉市民文化祭の歴史
○オランダゆかりの地巡り-神奈川・横浜散策会-
○写真にみる戦時下の佐倉
○ 火星にたくす人類の夢 2003年火星大接近によせて

第18号(平成17年3月発行・定価300円)

風媒花 第18号の写真
○甦る古の記録2 シンポジウム 『井野長割遺跡を考える』   環状盛土をめぐって 
○音戯のまちづくりの先に見えるものは -『佐倉市民音楽ホール開館20周年事業を終えて』<断章>
○リートフェルトの色と形
○佐倉の美術-先人からの贈り物
○城下町佐倉の名刀展
○平成十六年度佐倉オランダ児童交流
○平将門・惣五郎伝承と佐倉
○未来に伝えよう佐倉の市民文化資産
○佐藤泰然生誕200年によせて
○あすなろ女声合唱団創立30周年について
○市立美術館 新収蔵作品紹介
○日本のピアノ製作の先駆者は千葉県人であった
○金属の変貌-近代日本の金工
○特別展「和田村が佐倉市になった頃」をふりかえって

第19号(平成18年3月発行・定価300円)

風媒花 19号の写真
○浅井忠と俳句
○佐倉の里やまの自然と文化を守る
○千葉氏と佐倉の中世
○ふるさと佐倉の市民文化資産について
○佐倉・歌舞伎・今は幻
○佐倉市教育委員会文化課の新収蔵資料紹介
○生誕250年のモーツァルト
○平成17年に収集した浅井忠関係資料について
○平成17年度佐倉日蘭児童交流
○国の登録有形文化財に登録された佐倉高校記念館

第20号(平成19年3月発行・定価300円)

風媒花 第20号の写真
○佐倉を学ぶ(「ススメ佐倉学」 「さくら塾」)
○井野長割遺跡と古環境
○オリジナル楽器で弾く 聴く 古典派音楽
○堀田邸重要文化財指定記念講演会
○美術館主催事業
○佐倉の石碑
○文団連30周年
○風媒花20周年
○佐倉オランダ児童交流
○芸術文化振興活動助成

第21号(平成20年3月発行・定価300円)

風媒花 第21号の写真
○特集 佐倉とオランダ   「佐倉日蘭協会20周年によせて」
    「ストリートオルガンものがたり」
    「佐倉の風をみつめて」
    「レンブラントとヴァントンゲルロー」
    「美術から知るオランダ」
    「佐倉オランダ児童交流'07」
    「蘭学史の中の佐倉」  
○佐倉市指定無形民俗文化財 青菅のどんどれえ
○井野長割遺跡の食料事情 動物考古学入門
○直弥後谷津七号塚の調査
○「天辺学館」設立の足跡を追って
○佐倉市立美術館 主催事業
○佐倉市民音楽ホールコンサートガイド

第22号(平成21年3月発行・定価300円)

風媒花 第22号の写真

○特集 開国150年記念 リレー講座開国から近代社会へ 「もう一つの近代化をめざした津田 仙」「堀田正睦と藩校成徳書院」 「日米修好に駆けた藩主堀田正睦」「山車人形展 ~受け継ぐ文化・伝統~」
○蘇る戦場の城 国史跡本佐倉城跡発掘調査
○佐倉オランダ児童交流’08
○印旛沼南岸地域における 縄文時代晩期の地域社会
○津田仙ゆかりの栗の木を植樹

第23号(平成22年3月発行・定価300円)

風媒花 第23号の写真

○特集 佐倉とオランダ Ⅱ 
 「鹿山文庫」とオランダ通詞中山作三郎の蔵書 -オランダ・長崎・佐倉を結ぶ蔵書-
 市民オランダツアー
 佐倉市民音楽ホール ストリートオルガン「サーター」よみがえる
 佐倉市立美術館  オランダデザイン展
 リレー講座  オランダが波濤を越えてやってきた
  「オランダから来た情報と知識」「阿蘭陀-長崎そして佐倉へ」「シーボルト・プラント400年」 「正睦公の英断、佐倉種痘160周年記念」 「絵描きのオランダ暮らし-赤い靴・青い目‐」
○佐倉オランダ児童交流’09
○千葉氏の本佐倉城移転とその背景
○佐倉市立美術館   新収蔵作品紹介・むこうのさくら

第24号(平成23年3月発行・定価300円)

風媒花 第24号の写真

○特集 佐倉・城下町400年記念
 トークイベント  「お城のあるまちって、すばらしい!」
 「佐倉ゆかりの刀剣と江戸期の名刀展」
 ●日本刀の見方、楽しみ方 ●研ぎ師から見た日本刀の魅力
 佐倉道を歩く会
○佐倉オランダ児童交流’10
○佐倉写真連盟誕生までの歩み
○「新加スりおり」の復元を振り返って
○戦国戦乱と千葉氏  ‐勝胤から親胤‐
○佐倉学・津田信夫展

第25号(平成24年3月発行・定価300円)

風媒花 第25号の写真

○震災の爪痕と復興
 市内の文化財被災状況と復興
 オランダからのお見舞いメッセージ
○佐倉オランダ児童交流’11
○リレー講座   「佐藤志津 佐倉が生んだ女性美術教育の先駆者」
○永年の活動に敬意を表して
○江戸の技術を知る・佐倉の文化を知る
○千葉胤富・邦胤の政治動向
○文化財新収蔵作品
○佐倉市立美術館   堀柳女と平田郷陽 ・ 「生誕100年 南佳子展」

第26号(平成25年3月発行・定価300円)

風媒花 26号の表紙

○特集 カムロちゃん大百科
 カムロちゃんは実在した!?~文献に見る佐倉の怪異~
 カムロちゃん流メイクアップ術~江戸時代の化粧と流行~
 現代によみがる妖かし~カムロちゃんのイメージ戦略~
○徳川家康の関東入国と佐倉地域
○アートイベントin佐倉
○佐倉オランダ児童交流2012
○歴史小説に描かれた幕末の佐倉―司馬遼太郎『胡蝶の夢』―
○佐倉市立美術館 美術館アートプロジェクト・「荒谷直之助展~人へのまなざし~」

第27号(平成26年6月発行・定価300円)

風媒花 27号の表紙

○特集 文化でまちおこし
 アラン ウエストの魅力、佐倉の教え
 “城下町×クラシックカー!”新町暮らシックCarまちなか博物館
○長嶋茂雄市民栄誉賞受賞記念品「銀製祝球」によせて
○佐倉オランダ児童交流2013
○生誕120年 家具・インテリアデザイナー 森谷延雄の夢
○二つの千葉家供養塔(勝胤寺・海隣寺)
○正岡子規「総武鉄道」と佐倉
○佐倉市立美術館 「小堀進水彩画展」・「フィレンツェ ピッティ宮近代美術館コレクション―トスカーナと近代絵画」・「国立美術館巡回展」
○陽気な音色 ストリートオルガン

第28号(平成27年6月発行・定価300円)

風媒花 28号の表紙

○特集 佐倉の庭園
 「旧堀田正倫庭園」が国の名勝に指定されました
 借景としての里山―旧堀田正倫庭園
 庭園のある美術館 DIC川村記念美術館
○上町「日本武尊人形山車」が78年ぶりに復活!
○井野長割遺跡国史跡指定10周年記念シンポジウム「縄文時代のムラと森盛土」
○佐倉ゆかりの若手アーティスト
○総武鉄道開業120周年事業
○佐倉市立美術館 「佐倉市市制施行60周年記念事業 佐倉学 浅井忠展」・「安井曾太郎の世界―人物画を中心に―」・「房総をめぐる風景」    
○「佐倉市市制施行60周年記念 市民音楽祭」「第九演奏会~歓喜のハーモニー」
                                                            

第29号(平成28年6月発行・定価300円)

「風媒花」第29号の表紙
○高橋真琴×佐倉市  
○特集 佐倉にみる「食」文化  
   佐倉の若手有機農家「結び合い農園」 
   佐倉の名産品紹介 やまといも   
   明治から現在の地域と「食」 (株)木村屋 (株)小川園 
   『古今佐倉真佐子』と食べ物 ~佐倉藩に暮らした人々の食~  
   縄文時代の食生活 ~市内の遺跡と遺物から~   
○佐倉藩の鐔工とその作品について
○佐倉オランダ児童交流2015
○寺崎の標柱めぐり  
○佐倉藩 都鳥家文書『職務秘鑑』
○終戦70年平和祈念特別展と2つの忠魂碑
○注射器・コレラ・西南戦争
○明治期の2つの名勝庭園 旧堀田正倫庭園・旧徳川昭武庭園の特徴
○上勝田の盆綱、国の記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財に選択  
○佐倉市立美術館  「ミテ・ハナソウ展」「高橋真琴の原画展 -佐倉で描かれた少女たち-」「みて、ふれて、あそぶ。超体感型ミュージアム 魔法の美術館」「新収蔵作品紹介」
○佐倉市民音楽ホール「市民音楽ホールの演劇公演」  

第30号(平成29年6月発行)・定価300円

風媒花30号表紙

○いいじゃん!佐倉フォトコンテスト
○特集 佐倉で暮らす
      佐倉の風土がつくる建築       
      さくらでくらす 
      佐倉とバラ  
      江戸・明治~昭和の暮らし
        武家屋敷からみる佐倉藩士の暮らし
        旧堀田邸と堀田正倫の「くらし」から
        旧平井家住宅にみる商家の暮らし
      佐倉市空き家バンク
      日本遺産「北総四都市江戸紀行」認定
○飯野町士族屋敷の発掘調査~弥生時代の家の跡~
○大手門を掘る!~佐倉城歴史ロマン~
○六百余年の伝統を受け継ぐ西福寺大十夜  
○ブレイスヴェイク=佐倉交流協会設立 
○佐倉オランダ児童交流2016   
○戦国時代、大将の心得  ― <岩富城主> 北条氏勝秘伝 『出陣次第』にみる武家故実 ― 
○近代医学の誕生  ―松本良順、佐藤尚中とポンペ― 
○佐倉順天堂病院長・ドクトル佐藤恒二の蒐集した注射器順天堂佐藤家資料について

○佐倉市民音楽ホール 紹介します 佐倉市のストリートオルガン
○佐倉市立美術館 収蔵作品展 深沢幸雄-銅版画の魅力
             収蔵作品展 memories カオスモス5 
             一粒の砂に世界を見るように

第31号(平成30年6月発行)・定価300円

風媒花 第31号の表紙

○城址旬彩
○特集 佐倉城と城下町
      佐倉城の魅力       
      佐倉の御神酒所 
      城下町になろう。  
      「カムロりゃん展」で辿る妖かしの軌跡
      佐倉・城下町400年記念事業総合展示「城と町と人と」を振り返って
      武家の弓術・刀術演武会
      佐倉学リレー講座
      鹿島城の謎
○臼井八景
○「くさのねフェスティバル2017」の開催を終えて
○佐倉日蘭協会三十周年に寄せて
○佐倉オランダ児童交流事業2017 
○佐倉市民音楽ホール 島田歌穂&前田優奈 with 千葉交響楽団 ビバ!ミュージカル!Ⅳ
○佐倉市立美術館 柴宮忠徳展
             自転車の世紀 
             根付展 てのひらの小宇宙

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文化課発行の刊行物

  • 刊行物案内 『風媒花』 (ふうばいか) - 佐倉市文化芸術アーカイブ - 
  • 佐倉細見

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