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郵送による戸籍関係証明および住民票などの交付申請書

[2017年10月30日]

ID:6129

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郵送請求による証明書の交付申請について

住民票の写し等の手数料が変わります

市では、平成29年4月に「佐倉市使用料・手数料の見直しに関する基本方針」を策定し、これに基づき、施設の使用料・証明書発行等の手数料の見直しを行いました。(詳細はこちら

見直しの結果、住民票の写しや印鑑登録証明書等の発行手数料を改定することとなりました。(改定後手数料についてはこちら

市の施設の運営や証明書の発行など、行政サービスにはコストがかかっており、このコストは市民が納める税金と利用者が負担する使用料・手数料により賄われています。

受益と負担の公平性の観点や他市町村の状況を踏まえた改定となりますので、ご理解のほど、よろしくお願いします。

【改定日】:平成30年4月1日(日)

郵送による住民票の写し等交付請求の場合は、平成30年3月31日以前に発送されたものであっても、平成30年4月1日以降に到着したものは、新手数料が適用されます。このため、余裕をもって投函してくださるようお願いいたします。

なお、土日及び祝日は、郵送による住民票の写し等交付請求受付業務を行っていません。このため、郵送による住民票の写し等交付請求において、現行手数料が適用される場合は、平成29年3月30日(金)までに到着し受付がなされた場合となりますので、ご注意ください。

また、郵送により住民票の写し等を交付請求され、その提出書類に不備があった場合、又はご請求内容に確認を要する場合等は、こちらからご連絡させていただいております。しかし、ご連絡がすぐにとれなかったり、不備書類の提出が遅れたりして、本市からの証明発行が平成30年4月1日以降となりますと、平成30年3月31日以前に到着した場合であっても、新手数料が適用となり、改定前の手数料との差額分を追加でいただくことになりますので、提出書類等に不備がないよう十分注意願います。

郵送請求による証明書の交付申請について

住民票や戸籍等の証明書は窓口に申請に来られない方でも、郵送による請求ができます。

(原則、本人からの申請になります) 。

委任によらない第三者請求の場合は申請書以外に疎明資料が必要になります。
詳しくは、本人確認についての法人等の場合を参照してください。

※印鑑登録証明書は郵送では請求できません。

※広域住民票をご利用いただくことが可能な方は、そちらもご利用いただけます。

住民基本台帳ネットワークについて(広域住民票)

申請用紙

下記申請書(住民票など、戸籍など)または、レポート用紙や便箋でもかまいません。

申請用紙について(クリックするとPDFファイルが開きます)

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

申請書の書き方について

(1)請求者の住所、氏名、生年月日、平日の日中に連絡のつく電話番号、押印(自署した場合は省略できます)

 ※請求者が法人の場合は、法人の所在地と社名を記入し、かならず社印を押してください。

(2)請求する種別、通数(例 戸籍の謄本 1通 など)

(3)住民票であれば住所、世帯主、どなたのものが必要か、世帯全員が記載されたものか世帯の一部のものか、続柄、本籍(国籍等)を記載するか省略するか

※外国人住民の住民票を請求する場合は、中長期在留者などの区分、在留資格とその期間、在留カード(特別永住者証明書)の番号を記載するか省略するかについてもご記入願います。

(4)戸籍の証明等は本籍、筆頭者、必要な人の氏名、必要な証明書の種類、謄本(同じ戸籍にある人、全員が表記)か抄本(ある特定の人の証明)の別

(5)使いみち(例 パスポートの申請、年金請求のためなど)、証明する内容(例 父の出生までさかのぼった証明が必要  など)

※平成19年3月に戸籍の電算化により改製しております。請求する戸籍の種類により記載される内容が異なる場合がありますので、証明内容をご記入のうえ申請してください。詳しくは、戸籍の電算化スタートを参照してください。

申請の方法

(本人からの請求の場合)

下記の(1)から(4)を郵送してください。

 (1)上記の内容を記載した申請書または申請用紙(pdfファイル)
 (2)請求者の住所、氏名を記載し、切手を貼った返信用封筒
 (3)手数料分の定額小為替(郵便局で購入できます)または現金書留
    ※定額小為替は、無記名の状態で同封してください。
 (4)本人確認書類の写し

(運転免許証・マイナンバーカード等のコピー→本人確認について
 

※証明書の郵送先は、原則として請求者の住民登録地となります。

※現金書留で送付いただいた場合において、おつりが発生した場合は定額小為替にて返送いたしますのでご了承願います。

※郵送による請求の場合は、郵便日数を要しますので余裕をもって申請してください。

(郵送先) 〒285-8501 佐倉市海隣寺町97番地  佐倉市役所 市民課 宛 

 

(代理人による請求の場合)

下記の(1)から(5)を郵送してください。

 (1)上記の内容を記載した申請書または申請用紙(pdfファイル)
 (2)代理人の住所、氏名を記載し、切手を貼った返信用封筒
 (3)手数料分の定額小為替(郵便局で購入できます)または現金書留
       ※定額小為替は、無記名の状態で同封してください。
 (4)代理人の本人確認書類の写し
 (5)委任状

(運転免許証・マイナンバーカード等のコピー→本人確認ついて

※ご不明な点はあらかじめお電話等でお問い合わせください。

 

委任状

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

手数料について

● 公的年金や児童扶養手当など、手数料が無料となる場合がありますので、申請書に使いみち・提出先を詳しくお書きください(詳細は、下記リンク先をご参照ください)。
※なお無料で発行された証明書には、所定のスタンプを市民課で押させていただきます。
それ以外の用途にはお使いいただけませんので、あらかじめご了承ください。

各種証明について


● 原則、領収書の発行はいたしません。ご希望の場合は、必ず申請書に明記のうえ送付ください。

● 国内からの申請手数料は、定額小為替にてご送付ください。 
  __________________________________________________  
  ▶定額小為替についてのおねがい
  (1)おつりがでないようにご送付ください。
   (※おつりが多く発生する場合、ご要望にお受けできかねることもございます。あらかじめ了承ください。)
  (2)定額小為替には何も記載しないでください。
  (3)定額小為替の有効期限は発行の日から6か月です。残りの有効期間が1週間以上あるものを送付ください。

 ● 海外からの申請手数料は、手数料と返信料の合計額を以下(1)の方法でご送付ください。(1)の扱いをしていない国にお住まいの場合は、(2)の方法でご送付ください。なお、日本国内に依頼できるご親族などがいらっしゃる場合は、その方へ委任しての申請をお願いします。※銀行での送金は、手数料が高額になります。

  (1)国際郵便為替 INTERNATIONAL POSTAL MONEY ORDER(INTERNATIONALの表示があるもの)
   (※おつりが多く発生する場合、ご要望にお受けできかねることもございます。あらかじめ了承ください。)
  (2)定額小為替には何も記載しないでください。
  (3)定額小為替の有効期限は発行の日から6か月です。残りの有効期間が1週間以上あるものを送付ください。

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お問い合わせ

佐倉市役所 [市民部] 市民課
電話: 043-484-6122 ファクス: 043-486-2507

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