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東日本大震災後の本市の危機管理体制について

[2012年6月6日]

ID:6139

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東日本大震災後の本市の危機管理体制について

 平成23年3月11日に発生した東日本大震災は、東北地方太平洋沿岸を中心に今世紀最大ともいわれる甚大な被害をもたらし、被災地においては今なお余震が続く中で、復興に向かって懸命な努力が進められております。
 この緊急提案は、市の地域防災計画が策定されて以来、初めてともいうべき大地震による危機管理に直面した中で、発災直後の応急対応などにおける課題を検証し、今後の危機管理体制の強化に資することを目的に市職員により提案されたものであります。
 市ではこの提案を含め震災から1年を経過する中で、既に着手できるものから対応を行っておりますが、今後、佐倉市地域防災計画の見直しを行い、更なる防災対策の強化に努めてまいります。

本市の危機管理体制について

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