ページの先頭です
メニューの終端です。

『佐倉市史研究』 各号内容のご案内

[2019年5月15日]

ID:13237

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

 佐倉市では、佐倉市の歴史に関する普及活動の一環として、「佐倉市史研究」を刊行・販売しています。

 市政資料室(市役所1号館2階)で販売していますが、一部については、市内各出張所・派出所志津ユーカリが丘臼井・千代田根郷和田弥富佐倉順天堂記念館武家屋敷旧堀田邸国立歴史民俗博物館ミュージアムショップ(別ウインドウで開く)でも取り扱っています。

 また、郵送による購入も可能です。 

 購入方法等については行政管理課(電話 043-484-6288)へ、お問い合わせください。

インデックス

ご覧になりたい号数をクリックしてください。
 創刊号2345678910
11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 
21 22 23 24 25 26 27 28 

29

30
3132        

各号 詳細

『佐倉市史研究』 第32号
巻次分類タイトル執筆者
(講演者)
価格発行年月
32講演録絵図からみた城下町佐倉川名禎750円2019年
(平成31年)
3月
研究

佐倉藩の兵制改革

 ―安政の改革から相州警備そして慶応の改革へー

山本哲也
総武鉄道開業時の佐倉駅舎と佐倉最初の電車敷設計画白土貞夫
資料紹介上嶽寺蔵「北条氏重肖像画」及び関係資料外山信司

宝金剛寺所蔵文書

 ―談義所としての様相を伝えるもの―

櫛田良道
堀田正恒による北海道開発関係史料坂本弘毅

佐倉藩士の婚姻関係文書

 ―堀田家中水谷家文書にみる婿入り―

土佐博文

購入資料

紹介

堀田家諸道具図事務局
『佐倉市史研究』 第31号
巻次分類タイトル執筆者
(講演者)
価格発行年月
31講演録幕末期カラフトを踏査した佐倉藩士たち
―『北蝦夷画帖』『樺太紀行』から見えること―
濱口裕介650円2018年
(平成30年)
3月
研究佐倉市太田・大篠塚遺跡出土の旧石器時代遺物の再評価
―有樋尖頭器に関する一考察―(下)
橋本勝雄
「下総佐倉堀田家文書」の来歴と堀田家家務所の組織・機能
―大名華族のアーカイブズ資源研究を目指して―
宮間純一
清水邦俊
資料紹介佐倉市岩富長福寺寛永四年石像について小高春雄
尾藤二洲『称謂私言』写本小関悠一郎
佐倉に残る戸田家家臣の墓松田富美子
佐倉藩士の俸禄米代金渡勘定文書
―堀田家中木川家文書から―
土佐博文
『佐倉市史研究』 第30号
巻次分類タイトル執筆者
(講演者)
価格発行年月
30講演録「殿様」の死と佐倉
  ―堀田正睦・堀田正倫を中心に―
宮間純一800円

2017年
(平成29年)
3月

研究佐倉市太田・大篠塚遺跡出土の旧石器時代遺物の再評価
  ―有樋尖頭器に関する一考察―(上)
橋本勝雄
佐倉藩の御用炭と佐倉城下町              
   ―平井家文書の佐倉炭関連史料―
土屋雅人
六崎組十善講
  ―二冊の御詠歌帳について―
村上昭彦
資料紹介佐倉藩公務人(貢士)依田学海の「藩制議」
  ―京都御所東山御文庫別置御物収蔵の建言書―
白石 烈
佐倉町における日清戦争後の臨時招魂祭
  ―増子永人『机上日記』の紹介を兼ねて―
小田真裕
将門御林屋鋪割絵図・飯野御林屋鋪割絵図土佐 博文
『佐倉市史研究』 第29号
巻次分類タイトル執筆者
(講演者)
価格発行年月
29講演録大老暗殺事件捜索
  -堀田正俊・徳川綱吉・稲葉正休-
小川和也650円2016年
(平成28年)
3月
研究「草茅危言」の執筆・提出と為政者たちの接近
  ―中井竹山と堀田正順・松平乗完-
清水光明
山内豊城と三人の息子たち 樋口雄彦
千葉県の府県史料編纂と佐倉堀野周平
一八八一・八二年の明治天皇行幸と北総地域 宮間純一
戦前における佐倉市域の乗合自動車 
  ―佐倉自動車株式会社を中心に―
矢嶋毅之
資料紹介佐倉藩士の家に伝わった保科正之・徳川光圀書状について土佐博文
『佐倉市史研究』 第28号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
28講演録

佐倉藩政改革とその思想

   -佐倉藩士向藤左衛門と上杉鷹山の改革

小関悠一郎700円

2015年

(平成27年)

3月

考古学からみる佐倉 -総括近森 正
研究

佐倉市内採集の旧石器時代資料の再評価 

  -伊藤忞・小野良弘コレクションを中心として

橋本勝雄

新興武家地と近代 

  -飯野町熊谷家文書の分析を中心に

戸石七生

依田学海と小谷金十郎

  -文事と武事と友情と

三浦茂一
佐倉藩出身の漢学者田那村謙輔とその一族樋口雄彦
旧制佐倉中学校滑空部史話(後編)小暮達夫
資料紹介

佐倉藩御用達の石工佐久間市郎右衛門

「御用達日記」について

土佐博文
投稿

刀剣類の刀銘、特に添銘のついての一考察 

  -佐倉藩の刀工が鍛えた刀剣をもとに

井原重之
『佐倉市史研究』 第27号 【特集】 『佐倉市史』考古編刊行
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
27特集【特集】 『佐倉市史』考古編刊行800円

2014年

(平成26年)

3月

  (1)考古専門部会員から
    『佐倉市史』考古編の刊行 郷土景観の時間近森 正
    佐倉市の旧石器時代探訪橋本勝雄
    『佐倉市史』考古編の縄文時代について堀越正行
    『佐倉市史』考古編の弥生時代について柿沼修平
    古墳時代の佐倉萩原恭一
    遺構・遺物からみた奈良・平安時代の佐倉小林信一
    考古学からみた中・近世の佐倉小高春雄
  (2)刊行に添えて

    佐倉市間野台貝塚出土の北方系細石刃石器群

      -その再検討と全国的な位置づけ

橋本勝雄

    『佐倉市史』考古編における「分析と集成」について

      -特に砥石分析に関する補記

内田理彦
講演録佐倉藩の戊辰戦争三浦茂一
研究 旧制佐倉中学校滑空部史話(前編)小暮達夫
資料紹介都鳥英喜「征清日誌」前川公秀
宝金剛寺蔵「銅製 宝冠」について須賀隆章
明治初期の人物写真帖にみる佐倉藩出身の人々土佐博文
投稿

藩侯に仕えた刀鍛冶

  -総州佐倉刀工事情(系譜)

井原重之
事務局から寄贈資料紹介 高浦なみ子氏収集資料
購入資料紹介 佐倉藩陰徳講関係文書
『佐倉市史研究』 第26号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
26『佐倉市史』考古編の刊行にむけて近森 正800円

2013年

(平成25年)

3月

講演録

昌平坂学問所に学んだ佐倉藩士

  -門人帳の分析から

関山邦宏
研究

戦国期下総臼井氏をめぐる諸問題

  -「家譜」の性格と政治的位置を中心に

石渡洋平

佐倉藩代官による飛地領支配の実態

  -武蔵国横見郡久保田村を事例に

高木謙一
平井家文書にみる佐倉の郵便創業事情白土貞夫
資料紹介佐倉藩士香宗我部氏と家伝文書菱沼一憲
佐倉新町吉田家文書 分家関係資料土佐博文
再考・島田彦三郎矢嶋毅之
事務局から寄贈資料紹介 佐倉場曲輪分絵図・佐倉城外新町分間絵図
購入資料紹介 堀田弾正・於益婚姻関係諸帳合冊
『佐倉市史研究』 第25号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
25【『佐倉市史』考古編編さん中間報告】900円

2012年

(平成24年)

3月

  寺崎向原遺跡第37号方形周溝墓出土の土器柿沼修平
  古代の出土文字資料集成小林信一
講演録

戊辰戦争と佐倉藩

  -維新期における譜代藩の動向

箱石 大
研究高岡新山遺跡出土の蔵骨器内の人骨と鳥骨について西本豊弘

考古学からみた死と鳥のかかわり

  -ハクチョウを表す例をつうじて

賀来孝代

ハクチョウの骨出土と高岡遺跡群について

  (まとめと展望-被葬者は誰か)

内田理彦

慶応四年堀田正倫の上京

  -藩士の日記を素材に

宮間純一
箱館の洋学者 木村隆吉小伝濱口裕介
資料紹介佐倉藩子育掛・山崎由良治の由緒書藤方博之
吉田家文書 祭礼諸入用控帳土佐博文
投稿

出羽三山碑と宿坊加護帳にみる佐倉の人々

  -佐倉市下志津・上志津・小竹の例

田中征志
事務局から資料調査報告 吉田家文書の概要
                       吉田家文書の伝存状況記録
『佐倉市史研究』 第24号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
24【『佐倉市史』考古編編さん中間報告】800円

2011年

(平成23年)

3月

  佐倉における縄文時代候後・晩期遺跡の石器石材堀越正行
  中・近世石造物調査概要小高春雄
講演録

新興武家地の誕生

 -幕末期の佐倉江戸詰藩士の移住をめぐって

岩淵令治
研究古河・小弓両公方家と千葉氏黒田基樹
大鳥圭介と佐倉藩士荒井宗道・荒井宗懿樋口雄彦
写真家 浅井魁一と日清戦況写真帖前川公秀
資料紹介佐倉中学校出土の古式須恵器内田理彦
堀田正順の大坂城代赴任に従った家臣名簿土佐博文
投稿佐倉藩士栗原幾三郎「大坂在番日記」(2)竹村道央
追悼市史編さん委員 比留間尚先生外山信司
事務局から資料調査報告 佐倉藩主稲葉家及び家臣関係資料
          印旛郡八木村外七ケ村戸長役場文書
寄贈資料紹介 佐倉藩主堀田正信発給の知行加増宛行状
          佐倉藩堀田家中植松治郎太夫家文書
購入資料紹介 佐倉藩士渡辺弥一兵衛画像
『佐倉市史研究』 第23号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
23【『佐倉市史』考古編編さん中間報告】800円

2010年

(平成22年)

3月

  二つの旧石器橋本勝雄
  埴輪の胎土分析萩原恭一
講演録佐倉藩堀田家とその家臣団根岸茂夫
研究下総国印東庄の領主と百姓・沙汰人菱沼一憲
佐倉藩の釈奠について
 -二つの『釈奠儀略』と堀田正睦
外山信司
資料紹介「スペイン風邪」と但馬鋻之丞の日記中澤惠子
享保十年五月 山形分限帳市史編さん担当
投稿長崎に遊学した佐倉藩の鉄砲鍛冶
 -佐倉藩工・遠藤直桓とその刀剣
井原重之
佐倉藩士栗原幾三郎「大坂在番日記」(1)竹村道央
事務局から購入資料紹介 佐倉藩堀田家中田村家文書
『佐倉市史研究』 第22号 【特集】 『佐倉市史』考古編の編さんに着手
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
22特集考古編の編さんにのぞんで近森 正

800円

2009年
(平成21年)
3月
旧石器時代の佐倉橋本勝雄
縄文時代を担当して堀越正行
考古編の編さんに向けて柿沼修平
古墳時代萩原恭一
奈良・平安時代の佐倉小林信一
中・近世の佐倉小高春雄
講演録印旛沼と佐倉の考古学近森 正
研究「佐倉出ノ人」手塚律蔵と洋学小川亜弥子
明治・大正期における幕末維新期人物像の形成
  -堀田正睦を事例として
宮間純一
資料紹介松林寺土井家石塔群について小高春雄
堀田正睦の住居「松山御殿」関係文書
  -大殿様御住居相渡帳
土佐博文
投稿古写真に見る岩瀧由縁の刀剣井原重之
佐倉郵便御用取扱所最初期の消印考白土貞夫
佐倉麻賀多神社祭礼変遷考北詰栄男
事務局から購入資料紹介 佐倉藩士小林冬隆「手日記」 
『佐倉市史研究』 第21号 【特集】 『佐倉市史』巻四 刊行
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
21特集【特集】 『佐倉市史』巻四 刊行700円2008年
(平成20年)
3月
  (1)執筆者からの紹介
    『佐倉市史』巻四の編さんを終わって白土貞夫
    自治体史のなかの「政治史」中村正弘
    地域社会における女性たち中澤惠子
    『佐倉市史』巻四の執筆にあたって矢嶋毅之
    『佐倉市史』巻四の佐倉連隊関連部分について一ノ瀬俊也
  (2)刊行に添えて
    「敬亭日記」にみる戦時下の生活白土貞夫
    敗戦直後の国民健康保険事業中澤惠子
    壮士・島田彦三郎矢嶋毅之
講演録沼津兵学校と佐倉藩士樋口雄彦
資料紹介西尾市岩瀬文庫所蔵『釈奠儀略』について外山信司
投稿佐倉藩の槍と火縄銃井原重之
日清戦争・歩兵第二連隊の従軍兵士の構成について北詰栄男
事務局から【追悼】市史編さん委員 押尾忠先生五十嵐公一
購入資料の紹介 佐倉藩士田村利貞日記
『佐倉市史研究』 第20号 【特集】 旧堀田邸 (重要文化財 旧堀田家住宅)
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
20特集【特集】 旧堀田邸(重要文化財 旧堀田家住宅)700円2007年
(平成19年)
3月
  旧堀田邸の建築、その形式と系譜濱島正士
  旧堀田邸の庭園田畑貞寿
  後期堀田氏家臣団における縁組手当金について藤方博之
  「佐倉邸家扶日記」にみる堀田伯爵家土佐博文
講演録佐倉連隊と地域一ノ瀬俊也
資料紹介千葉県立中央図書館所蔵『釈奠儀略』について(2)
  -佐倉藩釈奠資料の紹介
外山信司
投稿佐倉新町の変遷塚本良子
刊行物紹介佐倉古文書勉強会発行の『佐倉藩古例』
『佐倉市史研究』 第19号 【特集】 国指定史跡 井野長割遺跡
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
19特集【特集】 国指定史跡 井野長割遺跡700円2006年
(平成18年)
3月
  井野長割遺跡の国指定史跡報告
    -保存に至る経緯と遺跡解説
内田理彦
  環状盛土遺構研究の一視点 
    -「中央窪地型集落」の提唱と馬蹄形貝塚と比較
小倉和重
  井野長割遺跡 昭和四四年踏査時採集資料の紹介田中大介
講演録堀田家農事試験場について大豆生田稔
資料紹介千葉県立中央図書館所蔵『釈奠儀略』について
  -佐倉藩釈奠資料の紹介
外山信司
研究幕末期佐倉藩絵師「河嶋雪航」とその弟子「林田雪桂」について古内 茂
千葉県立佐倉高等学校の「鹿山文庫」所蔵の仏書について海野道義
追悼近現代史専門部会長神田文人先生中村政弘
中澤惠子
『佐倉市史研究』 第18号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
18講演録千葉県の町村合併の歴史について
  -附・市内に残る近代の資料(六崎 渡辺家文書)
中村政弘700円2005年
(平成17年)
3月
研究佐倉市内の神社建築にみる形式手法の変遷濱島正士
窪田洋平という人
  -洋画家浅井忠の資料を中心に
前川公秀
資料紹介堀田上野介殿一条書物之写須藤茂樹
公設消防組の誕生
  -弥富村一部(岩富町) 「消防組日誌」から
中澤惠子
仲町山車覚書き北詰栄男
座談会和田おもしろ座談会
事務局から近現代史専門部会の活動について
『佐倉市史研究』 第17号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
17講演録佐倉の自由民権運動矢嶋毅之

600円

2004年
(平成16年)
3月
研究須藤秀之助『樺太紀行』
  -佐倉藩士のカラフト調査記録を読む
濱口裕介
幕末期佐倉藩と文晁系画人たち
  -尾手晁采を中心として
古内 茂
京成電気軌道志津駅誘致をめぐって
  -志津半家日誌簿を中心に
白土貞夫
資料紹介天正十年銘の一石宝篋印塔について小高春雄
山口家住宅の修理について角野茂勝
六崎 渡辺庄一郎家文書について中村政弘
事務局から近現代史専門部会の活動(資料調査)について
『佐倉市史研究』 第16号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
16講演録明治・大正期における衛生思想の普及活動 
  附:佐倉市史編さんのための史料調査方法について
中澤惠子700円
2003年
(平成15年)
3月
研究佐倉市吉見稲荷山遺跡の研究
  -土器片錘大量出土の住居跡をめぐって
小倉和重
先崎鷲神社と大江山伝説中田梯之輔
佐倉の郷宿塚本良子
もうひとりの浅井前川公秀
資料紹介「日蓮真筆感得記」(本土寺文書)
  -弥富原氏の新資料
外山信司
宝金剛寺の五輪塔について松田富美子
小竹公徳社関係資料矢嶋毅之
事務局から近現代史専門部会の活動について
『佐倉市史研究』 第15号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
15講演録戦前の佐倉の鉄道史白土貞夫500円2002年
(平成14年)
3月
投稿鎌倉府奉公衆の設楽氏湯山 学
佐倉藩政資料にみる長谷川平蔵本橋 毅
津田信夫と国会議事堂の扉について北詰栄男
資料紹介佐倉藩士の家に伝わった中世文書(補遺)小島道裕
「天保八丁酉六月口宣御使者勤方控」について岡村一幸
座談会佐倉の近現代史編さんをめぐって
展示紹介下総佐倉堀田家文書 (平成13年4月~14年3月)
『佐倉市史研究』 第14号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
14講演録千葉県下の軍事施設と佐倉連隊神田文人800円2001年
(平成13年)
3月
論文佐倉市五反目遺跡と印旛沼南岸の縄文中期遺跡群小口英一郎
臼井南遺跡群出土弥生土器の再評価高花宏行
投稿佐倉馬車鉄道の計画矢嶋毅之
資料紹介佐倉藩士の家に伝わった中世文書小島道裕
阿波における堀田正信関係史料須藤茂樹

新聞にみる大正前期の佐倉市域(二)

中村政弘
資料調査ノート佐倉藩山形領関係資料所在調査
寄贈資料紹介故目等光雄氏収集資料・佐倉藩堀田家中上野家文書
展示紹介下総佐倉堀田家文書 (平成12年4月~13年3月)
事務局から写真で綴る佐倉の近現代
『佐倉市史研究』 第13号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
13講演録発掘の成果が語る中世の佐倉
  -本佐倉城・臼井城を中心に
小野正敏

500円

2000年
(平成12年)
3月
論文「佐倉藩主堀田正篤建議書」再考
  -嘉永六年七月の老中諮問と佐倉藩
道迫真吾
投稿渡辺家女性三代の碑から塚本良子
志津の歴史散歩 その三
   -小竹区
八重尾等
新聞にみる大正前期の佐倉市域 (一)
  -根郷村
中村政弘
刊行物紹介佐倉古文書勉強会編 『臼井台大谷義雄家文書』
資料紹介旧佐倉藩士鈴木泰助関係資料
資料調査ノート沼津市明治史料館所蔵大築尚志関係資料
『佐倉市史研究』 第12号
巻次分類タイトル

執筆者

(講演者)

価格発行年月
12講演録近世の佐倉
  -佐倉藩政文書を中心に
木村 礎500円1999年
(平成11年)
3月
佐倉藩政文書調査の思い出沢田冏子
研究再葬墓の研究と岩名天神前遺跡熊野正也
足利尊氏と白井行胤外山信司
投稿井野の「辻切り」
  -各組の取組みから
長 典子
「佐倉藩年寄部屋日記」を読んで角谷隆平
資料紹介佐倉藩堀田家中依田家文書
調査ノート東北大学附属図書館狩野文庫所蔵佐倉藩士関係資料
『佐倉市史研究』 第11号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
11研究寛永八年佐倉藩土井利勝領地の検地須田 茂700円1998年
(平成10年)
3月
城から兵営へ塚本 学
投稿佐藤舜海先生頌徳碑八重尾等
資料紹介佐倉市大佐倉発見の石枕について高花宏行
佐倉藩士の蝦夷地調査関係資料
  -今村治郎橘関係資料
追悼市史編さん委員松裏善亮氏比留間尚
松裏善亮先生を悼む押尾 忠
『佐倉市史研究』 第10号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
10中世城址と地名高橋三千男700円1995年
(平成7年)
3月
戊辰戦争に参加した佐倉藩士の碑について
  -小柴小次郎と木村隆吉を追って
内田儀久
投稿印旛沼に舟大工さんを訪ねて長 典子
志津の歴史散歩 そのニ八重尾等
『佐倉市史研究』 第9号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
9野歩再考押尾 忠800円1990年
(平成2年)
3月
戦国期の佐倉についての覚え書き
  -本佐倉城とその城下をめぐって
外山信司
投稿志津の歴史散歩 その一八重尾等
明治中期の地域養蚕の先覚者 長井るい石田 肇
井野の十九夜ビシャ
  -形式より心を残して
長 典子
『佐倉市史研究』 第8号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
8下総国印旛郡江原新田村開発覚帳松裏善亮700円

1988年
(昭和63年)
3月

佐倉地方の社日祭祀梅原達治
下総白井氏について
  -岩富原氏以前の鹿島川中流域(下)
外山信司
後北条氏における支城領の形成過程
  -下総佐倉領の場合
黒田基樹
投稿

馬渡・神門に残る明治初期の交通資料

石田 肇
下志津原軍用地紀念碑八重尾等
『佐倉市史研究』 第7号
巻次分類                                                    タイトル執筆者価格発行年月
7江戸末期における農村の貧困
  -上勝田村の場合
松裏善亮500円

1987年
(昭和62年)
3月

下総白井氏について
  -岩富原氏以前の鹿島川中流域(上)
外山信司
土地の文化
  -原始から古代の佐倉
柿沼修平
市内に溶けこんだ大正煉瓦建築
  -佐倉新町資料館
内田理彦
投稿堀田正睦追遠碑八重尾等
印旛沼周辺市町村の地名及び外ニ、三石田 肇
『佐倉市史研究』 第6号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
6原氏と平賀本土寺日意 そのニ松裏善亮500円1986年
(昭和61年)
11月
飯田の女御奉射と小豆考押尾 忠
佐倉と考古学 その四田村言行
投稿志津村記念碑並志津村役場改築記念碑八重尾等
天辺の製鉄と鍛冶石田 肇
卒寿の歴史和田荘三郎
『佐倉市史研究』 第5号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
5薬師如来ご開帳志田善明500円1986年
(昭和61年)
3月
佐倉と考古学 その三田村言行
原氏と平賀本土寺日意 その一松裏善亮
佐倉藩の立身流青柳嘉忠
投稿故幕府大老堀田公神道之碑八重尾等
『佐倉市史研究』 第4号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
4飯塚の御奉射と市内に於ける旧村の御奉射について押尾 忠500円1985年
(昭和60年)
12月
佐倉と考古学 そのニ田村言行
画家 永倉江村人田村言行
投稿麟祥禅院碑銘并序八重尾比斗史
追悼 市史編さん委員壇谷健蔵氏比留間尚
壇谷健蔵先生を悼む押尾 忠
『佐倉市史研究』 第3号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
3大蛇と小蛇押尾 忠500円1985年
(昭和60年)
3月
佐倉と考古学田村言行
明治一代女 花井お梅青柳嘉忠
投稿竜ヶ崎の撞舞について田辺弥太郎
佐倉市吉見台遺跡群調査概要

田川 良

小川和博

『佐倉市史研究』 第2号
巻次分類タイトル執筆者価格発行年月
2佐倉の絵かき青柳嘉忠※売切れ
(絶版)
1984年
(昭和59年)
11月
私のむら歩き志田善明
踆烏(三本足のからす)押尾 忠
投稿佐倉新町江戸勝りとは高石貞雄
追悼 市史編さん主任篠丸頼彦先生比留間尚
篠丸頼彦先生を悼む押尾 忠
『佐倉市史研究』 創刊号
巻次 タイトル執筆者価格発行年月
1発刊にあたって福田次郎※売切れ
(絶版)
1983年
(昭和58年)
12月
和田地区を訪ねて篠丸頼彦
民具雑考押尾 忠
お産とその周辺志田善明
採録あちこち押尾 忠

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?

このページは見つけやすかったですか?

お問い合わせ

佐倉市 総務部 行政管理課 市史編さん担当
〒285-0038 佐倉市弥勒町78番地
電話: 043-486-3478 ファクス: 043-486-3478
E-mail:shishi〇city.sakura.lg.jp  〇=@

ページの先頭へ

Copyrightc Sakura City. All rights reserved.