刊行物案内 『風媒花』 (ふうばいか) - 佐倉市文化芸術アーカイブ -

更新日:2022年08月31日

ページ番号: 6013

『風媒花』(ふうばいか)は、佐倉市内の文化芸術行事等を各年度ごとにまとめた小冊子です。

『風媒花』 最新号のご案内

『風媒花』第35号の表紙の写真

令和4年7月31日刊行

『風媒花』は、下記で販売しています。

  • 佐倉市役所 1号館2階市政資料室
  • 佐倉市内各出張所・派出所 (*最新号と前年発行号)
  • 旧堀田邸
  • 佐倉武家屋敷
  • 佐倉順天堂記念館
  • 国立歴史民俗博物館 ミュージアムショップ(*最新号と一部のバックナンバー)

 また、佐倉市内各図書館、公民館でご覧いただけます。

(注意) 郵送によるご購入(要送料)を希望される場合は、行政管理課(電話 043-484-6288)まで、お問い合わせください。

『風媒花』 バックナンバーのご案内

創刊号(昭和63年3月発行・定価200円)

風媒花 創刊号(第1号)の表紙の写真
  • 表紙 岩井壽昭
  • 特集『国際交流』(「草の根の国際理解に向けて」 「佐倉日蘭協会の発足」 「竹内敏信写真展『オランダの光と風』」 「『音のアンティーク』展」 「アンネ・フランクの世界」展)
  • エッセイ「年賀状」
  • CLIPPING (「佐倉新町資料館の石橋」 など)
  • ’87佐倉文化年鑑
  • アベニュー 「佐倉新町資料館と佐倉順天堂記念館

第2号(平成元年3月発行・定価200円)

風媒花 第2号の表紙の写真
  • 表紙 柴宮忠徳
  • 特集 『浅井 忠』(「ヨーロッパの水彩画」 「浅井忠と明治美術会」 「浅井忠の筆供養」 「地元で見る浅井忠ゆかりのもの」)
  • 佐倉日蘭協会1周年記念事業(「『甦る幕末』展」 「児童絵画の交換とクリスマスカード」 「オランダ語講座」 「正方形の美=オランダタイル展」)
  • 能の歴史
  • 施設紹介 志津コミュニティセンター
  • 記録 佐倉文化年鑑
  • CLIPPING (「国際交流基金の設立」など
  • 文化団体の紹介と活動
  • アベニュー (「荒谷直之介展」 「新春美術展」)
  • 特集 『創作市民オペラ 龍の雨』

第3号(平成2年3月発行・定価200円)

風媒花 第3号の表紙の写真
  • 表紙 湯瀬富美子
  • 吉屋 敬の夢現世界展 (「佐倉と私」 「吉屋敬の「夢現世界」展によせて」
  • 特集 『日本文化を考える』(「日本文化を考える」 「カヤック作りを通してみた日本社会」 「花のマニラとユーカリが丘」 「フランス人夫妻のみた日本文化」)
  • 弥富民俗資料展
  • 佐倉で広がる国際交流の輪
  • オランダ研修旅行
  • 人間国宝・鋳師 香取正彦遺作展
  • 現代文化について
  • 創作オペラ「龍の雨」再公演を終えて
  • 生きていた建造物
  • 御雇仏人ブスケがみた・明治初期の佐倉
  • 記録’89佐倉文化年鑑
  • 特別展 (「蘭書展」 「幕末の佐倉順天堂」

第4号(平成3年3月発行・定価200円)

風媒花 第4号の表紙の写真
  • 表紙 伊藤 彬
  • 佐倉新町資料館特別展 (「佐倉考古展-旧石器から弥生まで」 「佐倉市ゆかりの文化財展」
  • 特集 『旧河原家住宅開館によせて』(「民家の国際化」 「城下町佐倉にいのちを」「武家屋敷幻影」 「宮小路ものがたり」 「武家屋敷雑感」)
  • 言葉-音
  • ゴッホの眼 ポール・ハフ写真展
  • 記録’90佐倉文化年鑑
  • 夢幻を凝視する祈りの画家 伊藤 彬展
  • 演劇鑑賞事業・ハムレット
  • オランダ語学留学体験記 何て素敵な休暇なの!
  • 時代を越えて生きる吉川文学
  • 佐倉順天堂記念館特別展 幕末日本における種痘法の展開
  • 音楽の都 ウィーンを歩いて

第5号(平成4年3月発行・定価200円)

風媒花 第5号の表紙の写真
  • 表紙 西村紘治
  • 旅の徒然に~モーツァルト・イタリア・ベートーヴェン
  • 佐倉考古展・刀剣展
  • 映画づくりを通してみる日本文化
  • 武家屋敷顛末記
  • これからの佐倉の芸術を考える
  • オランダ児童交流
  • キネマの夕べ-今よみがえるあの感動
  • 記録’91佐倉文化年鑑
  • 第二回弥富民俗資料特別展 「炭焼き展」を終えて
  • 芸術を都市に開くために
  • 混沌の中の静けさ 柴宮忠徳展を終えて、いま想うこと
  • 演劇鑑賞事業「楢山節考」

第6号(平成5年3月発行・定価200円)

風媒花 第6号の表紙の写真
  • 表紙 長島 充
  • 簑助ばなし
  • 佐倉新町資料館閉館
  • 佐倉に期待する
  • 記録’92佐倉文化年鑑
  • 大正末期の佐倉
  • 佐倉武家屋敷-旧但馬家住宅開館
  • オランダ児童交流
  • 佐倉掃苔録-城下町に眠る佐倉藩士たち
  • 音楽~おもうままに
  • 歴史小説余話-藩校設立200年記念講演
  • オランダぶらりある記

第7号(平成6年3月発行・定価200円)

風媒花 第7号の表紙の写真
  • 表紙 結田 信
  • ドイツを旅して
  • 記録’93佐倉文化年鑑
  • 美術館奮闘記
  • 佐藤泰然・順天堂と佐倉 150年
  • 鎮守の森-社そう
  • 座談会 作家からみた美術館とまちづくり
  • オランダ児童交流
  • 織田作之助賞を受賞した作家 大西功さん
  • ご存じですか 浅井忠
  • フランス人がみた明治の佐倉と現代の新住民
  • 佐倉市立美術館、発進
  • 掘りおこされた古代の佐倉-海隣寺於茶屋遺跡の調査から

第8号(平成7年3月発行・定価200円)

風媒花 第8号の表紙の写真
  • 表紙 真木怜子
  • 蘭学史講演会要旨 (「蘭学を受け入れた社会-江戸時代人の知識欲-」 「蘭学の地方への拡がり-蘭学塾の門人たちを例に-」)
  • 佐倉市立美術館特別展 (「佐倉・房総ゆかりの作家たち」 「チバ・アート・ナウ’94」 「海を渡った浮世絵展」 「ヨーロッパ・日本近代名画展」)
  • 佐倉日蘭協会 佐倉・オランダ児童交流’94-オランダの小学生佐倉へ-
  • 本の中の佐倉
  • 戊辰戦争で戦死した佐倉藩士
  • 上野から佐倉へ
  • 旧佐倉町の町屋の調査について
  • ’94佐倉文化年鑑
  • 里帰りした佐倉藩主所用の印章
  • 印旛沼の水路に思う

第9号(平成8年3月発行・定価200円)

風媒花 第9号の表紙の写真
  • 表紙 原 三郎
  • 本の中の佐倉(2)
  • 川村記念美術館の自然
  • 胞衣(えな)の行方
  • 佐倉とオランダの小学生
  • ’95佐倉文化年鑑
  • 私の歩んできた人生と絵
  • 佐倉に祖代を温ねる
  • 浮島彦太郎と『江戸三火消図鑑』
  • 歴博の窓から見た桜
  • 浮世絵版画に見る佐倉ゆかりの人物
  • 佐倉順天堂門人調査

第10号(平成9年3月発行・定価200円)

風媒花 第10号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 関根泰子
  • 芸術教育の可能性-イギリスにおける地域活性事例
  • 佐倉順天堂と無明の井-脳死と臓器移植を考える新作能
  • ブレスヴェイク
  • 「風媒花」創刊10周年
  • 「城下町・佐倉」の顔づくり
  • 本の中の佐倉(3)
  • 佐倉の若き創作家たち
  • オランダ再発見・日本再発見
  • ’96佐倉文化年鑑
  • 考古学シンポジウム

第11号(平成10年3月発行・定価200円)

風媒花 第11号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 福満正志郎
  • 高橋 秀・画家とコレクター (「佐倉での展覧会を終えて」 「街を彩る!のれん作り!」)
  • 佐倉日蘭協会設立十周年特集 (「ダンク ユ ウェル」 「’97オランダ児童交流」 「市民ツアー参加記」 「佐倉日蘭協会 十年の歩み」)
  • 新収蔵作品紹介
  • 旧武居家住宅の開館
  • 立身流ここに有り
  • 資料紹介 浅井忠の挿絵
  • ’97佐倉文化年鑑
  • 私の天職-佐倉を創作活動の場として

第12号(平成11年3月発行・定価200円)

風媒花 第12号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 深澤和尊
  • 特集 The Field,SAKURA. (「佐倉流木」 「トールペイントイリュージョン」 「手作りのクルマが走る日」)
  • 「現実の彼方へ-20世紀美術の挑戦」について (ボイマンス美術館展 カンディンスキーからデルヴォーまで)
  • 佐倉オランダ児童交流’98 (「学校だより『日本旅行記』」 「初めての国際交流」 「交流の輪を広げて 佐倉市立千代田小学校」)
  • 本の中の佐倉(4)
  • 匠の技を見る 旧堀田邸保存整備工事
  • ’98佐倉文化年鑑
  • 市民音楽ホール 開館15周年に向けて

第13号(平成12年3月発行・定価300円)

風媒花 第13号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 南壽敏夫
  • 佐倉日蘭協会 平成11年度 佐倉オランダ児童交流事業
  • 特集 1000年の狭間にて(「第二千年紀最終年~第三千年紀第一年?~に想う」 「バッハ熱の高まりに寄せて」 「日蘭交流400年を記念して」 「歴史と文化の目撃者 旧堀田邸」)
  • 文団連の歩み
  • 国指定史跡 本佐倉城跡
  • 佐倉文化年鑑
  • 旧堀田邸講演会 旧大名家邸宅を語る
  • 旧堀田邸開館
  • 市民音楽ホール開館15周年を迎えて
  • 本の中の佐倉(5)
  • 佐倉・時代まつり-「私」自身が時の旅人に-
  • 市立美術館 新収蔵作品紹介

第14号(平成13年3月発行・定価300円)

風媒花 第14号の表紙の写真
  • 表紙 石井茂司
  • 旧堀田邸講演会 大名のくらし 島津家における城と藩邸・別邸
  • 日蘭交流400周年を記念して(「佐倉藩の蘭学と種痘」 「佐倉日蘭協会 オランダ市民ツアー」 「響け歌声、オランダの空へ 佐倉オランダ交流女声合唱団」
  • 佐倉の第九
  • 市立美術館 新収蔵作品紹介
  • 佐倉文化年鑑
  • 『天下統一と城』 佐倉城を歩く
  • 佐倉の坂めぐり
  • 平成12年度 オランダ児童交流
  • 佐倉の文学碑を訪ねて
  • 体感する美術2000 佐倉観光案内
  • 旧佐倉順天堂修理工事之記

第15号(平成14年3月発行・定価300円)

風媒花 第15号の表紙の写真
  • 佐倉日蘭協会(「蘭学隆盛の地巡り-津山・長崎-」 「都立青山霊園にねむる佐倉藩ゆかりの人々の探墓マップ」
  • 市立美術館企画展(「関西洋画壇の重鎮 都鳥英喜」 「黒田清輝・浅井忠の名作誕生の舞台 グレー村の画家たち」 「佐倉・房総ゆかりの作家たち 安本正三展」リスト)
  • 佐倉文化年鑑
  • リニューアルを終えて ウィーンの香りとともに
  • 新収蔵作品紹介
  • 佐倉高校 藩校資料「鹿山文庫」と地域交流施設
  • 「甦る口伝集」 発刊までの歩み
  • 井野の「辻切り」 大蛇にこめられた先祖の祈りはるか
  • 航空黎明期のパイロット 飯沼金太郎
  • 歴博くらしの植物苑 歴史をたぐり寄せる楽苑に向けて

第16号(平成15年3月発行・定価300円)

風媒花 第16号の表紙の写真
  • 表紙 内田直住
  • 佐倉日蘭協会15周年記念事業 とわに響け、ヴォーカル・オーケストラ
  • 市立美術館企画展(「香取秀真展」 「体感する美術2002 耳をひらいて」 )
  • 佐倉音頭
  • 堀田正久氏を偲ぶ
  • 身近な野鳥
  • ホストファミリー体験録
  • 双体道祖神
  • 古代の印波と香取の海
  • 下勝田の獅子舞
  • 市立美術館 新収蔵作品紹介
  • 題名のある演奏会
  • 城下町佐倉・歴史生活資料館が紡ぐ過去と未来

第17号(平成16年3月発行・定価300円)

風媒花 第17号の表紙の写真
  • 甦る古の記憶 中世城跡と縄文の営み 今年度実施の2つの講演会から
  • 市立美術館企画展(「神坂雪佳-琳派の敬称-」 「フランス・ハルスとハールレムの画家たち」展について)
  • 青い目の人形
  • 市立美術館 新収蔵作品紹介
  • 埴輪が語ること
  • 佐倉ふるさと広場の風車リーフデ
  • 登川誠仁と椅子
  • 平成15年度 佐倉オランダ児童交流
  • 佐倉市民文化祭の歴史
  • オランダゆかりの地巡り-神奈川・横浜散策会-
  • 写真にみる戦時下の佐倉
  • 火星にたくす人類の夢 2003年火星大接近によせて

第18号(平成17年3月発行・定価300円)

風媒花 第18号の表紙の写真
  • 表紙 野村朝子
  • 甦る古の記録2 シンポジウム 『井野長割遺跡を考える』 環状盛土をめぐって
  • 音戯のまちづくりの先に見えるものは -『佐倉市民音楽ホール開館20周年事業を終えて』<断章>
  • リートフェルトの色と形
  • 佐倉の美術-先人からの贈り物
  • 城下町佐倉の名刀展
  • 平成十六年度佐倉オランダ児童交流
  • 平将門・惣五郎伝承と佐倉
  • 未来に伝えよう佐倉の市民文化資産
  • 佐藤泰然生誕200年によせて
  • あすなろ女声合唱団創立30周年について
  • 市立美術館 新収蔵作品紹介
  • 日本のピアノ製作の先駆者は千葉県人であった
  • 金属の変貌-近代日本の金工
  • 特別展「和田村が佐倉市になった頃」をふりかえって

第19号(平成18年3月発行・定価300円)

風媒花 第19号の表紙の写真
  • 浅井忠と俳句
  • 佐倉の里やまの自然と文化を守る
  • 千葉氏と佐倉の中世
  • ふるさと佐倉の市民文化資産について
  • 佐倉・歌舞伎・今は幻
  • 佐倉市教育委員会文化課の新収蔵資料紹介
  • 生誕250年のモーツァルト
  • 平成17年に収集した浅井忠関係資料について
  • 平成17年度佐倉日蘭児童交流
  • 国の登録有形文化財に登録された佐倉高校記念館

第20号(平成19年3月発行・定価300円)

風媒花 第20号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 斉藤道宏
  • 佐倉を学ぶ(「ススメ佐倉学」 「さくら塾」)
  • 井野長割遺跡と古環境
  • オリジナル楽器で弾く 聴く 古典派音楽
  • 堀田邸重要文化財指定記念講演会
  • 美術館主催事業
  • 佐倉の石碑
  • 文団連30周年
  • 風媒花20周年
  • 佐倉オランダ児童交流
  • 芸術文化振興活動助成

第21号(平成20年3月発行・定価300円)

風媒花 第21号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 山本順一
  • 特集 佐倉とオランダ
    • 「佐倉日蘭協会20周年によせて」
    • 「ストリートオルガンものがたり」
    • 「佐倉の風をみつめて」
    • 「レンブラントとヴァントンゲルロー」
    • 「美術から知るオランダ」
    • 「佐倉オランダ児童交流'07」
    • 「蘭学史の中の佐倉」
  • 佐倉市指定無形民俗文化財 青菅のどんどれえ
  • 井野長割遺跡の食料事情 動物考古学入門
  • 直弥後谷津七号塚の調査
  • 「天辺学館」設立の足跡を追って
  • 佐倉市立美術館 主催事業
  • 佐倉市民音楽ホールコンサートガイド

第22号(平成21年3月発行・定価300円)

『風媒花』第22号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 山本 稔
  • 特集 開国150年記念
  • リレー講座開国から近代社会へ
  • 「もう一つの近代化をめざした津田 仙」
  • 「堀田正睦と藩校成徳書院」
  • 「日米修好に駆けた藩主堀田正睦」
  • 「山車人形展 ~受け継ぐ文化・伝統~」
  • 蘇る戦場の城 国史跡本佐倉城跡発掘調査
  • 佐倉オランダ児童交流’08
  • 印旛沼南岸地域における 縄文時代晩期の地域社会
  • 津田仙ゆかりの栗の木を植樹

第23号(平成22年3月発行・定価300円)

風媒花 第23号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 郡司勝彦
  • 特集 佐倉とオランダ 2
    • 「鹿山文庫」とオランダ通詞中山作三郎の蔵書 -オランダ・長崎・佐倉を結ぶ蔵書-
    • 市民オランダツアー
    • 佐倉市民音楽ホール ストリートオルガン「サーター」よみがえる
    • 佐倉市立美術館 オランダデザイン展
    • リレー講座 オランダが波濤を越えてやってきた
       「オランダから来た情報と知識」「阿蘭陀-長崎そして佐倉へ」「シーボルト・プラント400年」 「正睦公の英断、佐倉種痘160周年記念」 「絵描きのオランダ暮らし-赤い靴・青い目‐」
  • 佐倉オランダ児童交流’09
  • 千葉氏の本佐倉城移転とその背景
  • 佐倉市立美術館 新収蔵作品紹介・むこうのさくら

第24号(平成23年3月発行・定価300円)

風媒花 第24号の表紙の写真
  • 特集 佐倉・城下町400年記念
     トークイベント 「お城のあるまちって、すばらしい!」
     「佐倉ゆかりの刀剣と江戸期の名刀展」
    • 日本刀の見方、楽しみ方
    • 研ぎ師から見た日本刀の魅力
      ​​​​​​​佐倉道を歩く会
  • 佐倉オランダ児童交流’10
  • 佐倉写真連盟誕生までの歩み
  • 「新加スりおり」の復元を振り返って
  • 戦国戦乱と千葉氏 ‐勝胤から親胤‐
  • 佐倉学・津田信夫展

第25号(平成24年3月発行・定価300円)

風媒花 第25号の表紙の写真
  • 震災の爪痕と復興
    • 市内の文化財被災状況と復興
    • オランダからのお見舞いメッセージ
  • 佐倉オランダ児童交流’11
  • リレー講座 「佐藤志津 佐倉が生んだ女性美術教育の先駆者」
  • 永年の活動に敬意を表して
  • 江戸の技術を知る・佐倉の文化を知る
  • 千葉胤富・邦胤の政治動向
  • 文化財新収蔵作品
  • 佐倉市立美術館 堀柳女と平田郷陽 ・ 「生誕100年 南佳子展」

第26号(平成25年3月発行・定価300円)

風媒花 第26号の表紙の写真
  • 表紙 誰か
  • 特集 カムロちゃん大百科
    • カムロちゃんは実在した!?~文献に見る佐倉の怪異~
    • カムロちゃん流メイクアップ術~江戸時代の化粧と流行~
    • 現代によみがる妖かし~カムロちゃんのイメージ戦略~
  • 徳川家康の関東入国と佐倉地域
  • アートイベントin佐倉
  • 佐倉オランダ児童交流2012
  • 歴史小説に描かれた幕末の佐倉―司馬遼太郎『胡蝶の夢』―
  • 佐倉市立美術館 美術館アートプロジェクト・「荒谷直之助展~人へのまなざし~」

第27号(平成26年6月発行・定価300円)

風媒花 第27号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 アラン ウエスト
  • 特集 文化でまちおこし
    • アラン ウエストの魅力、佐倉の教え
    • “城下町×クラシックカー!”新町暮らシックCarまちなか博物館
  • 長嶋茂雄市民栄誉賞受賞記念品「銀製祝球」によせて
  • 佐倉オランダ児童交流2013
  • 生誕120年 家具・インテリアデザイナー 森谷延雄の夢
  • 二つの千葉家供養塔(勝胤寺・海隣寺)
  • 正岡子規「総武鉄道」と佐倉
  • 佐倉市立美術館 「小堀進水彩画展」・「フィレンツェ ピッティ宮近代美術館コレクション―トスカーナと近代絵画」・「国立美術館巡回展」
  • 陽気な音色 ストリートオルガン

第28号(平成27年6月発行・定価300円)

風媒花 第28号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 和田 的
  • 特集 佐倉の庭園
    • 「旧堀田正倫庭園」が国の名勝に指定されました
    • 借景としての里山―旧堀田正倫庭園
    • 庭園のある美術館 DIC川村記念美術館
  • 上町「日本武尊人形山車」が78年ぶりに復活!
  • 井野長割遺跡国史跡指定10周年記念シンポジウム「縄文時代のムラと森盛土」
  • 佐倉ゆかりの若手アーティスト
  • 総武鉄道開業120周年事業
  • 佐倉市立美術館 「佐倉市市制施行60周年記念事業 佐倉学 浅井忠展」・「安井曾太郎の世界―人物画を中心に―」・「房総をめぐる風景」
  • 「佐倉市市制施行60周年記念 市民音楽祭」「第九演奏会~歓喜のハーモニー」

第29号(平成28年6月発行・定価300円)

風媒花 第29号の表紙の写真
  • 表紙 高橋真琴
  • 高橋真琴×佐倉市
  • 特集 佐倉にみる「食」文化
    • 佐倉の若手有機農家「結び合い農園」
    • 佐倉の名産品紹介 やまといも
    • 明治から現在の地域と「食」 株式会社木村屋 株式会社小川園
    • 『古今佐倉真佐子』と食べ物 ~佐倉藩に暮らした人々の食~
    • 縄文時代の食生活 ~市内の遺跡と遺物から~
  • 佐倉藩の鐔工とその作品について
  • 佐倉オランダ児童交流2015
  • 寺崎の標柱めぐり
  • 佐倉藩 都鳥家文書『職務秘鑑』
  • 終戦70年平和祈念特別展と2つの忠魂碑
  • 注射器・コレラ・西南戦争
  • 明治期の2つの名勝庭園 旧堀田正倫庭園・旧徳川昭武庭園の特徴
  • 上勝田の盆綱、国の記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財に選択
  • 佐倉市立美術館「ミテ・ハナソウ展」「高橋真琴の原画展 -佐倉で描かれた少女たち-」「みて、ふれて、あそぶ。超体感型ミュージアム 魔法の美術館」「新収蔵作品紹介」
  • 佐倉市民音楽ホール「市民音楽ホールの演劇公演」

第30号(平成29年6月発行)・定価300円

風媒花 第30号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 山崎健太郎
  • いいじゃん!佐倉フォトコンテスト
  • 特集 佐倉で暮らす
    • 佐倉の風土がつくる建築
    • さくらでくらす
    • 佐倉とバラ
    • 江戸・明治~昭和の暮らし
    • 武家屋敷からみる佐倉藩士の暮らし
    • 旧堀田邸と堀田正倫の「くらし」から
    • 旧平井家住宅にみる商家の暮らし
    • 佐倉市空き家バンク
    • 日本遺産「北総四都市江戸紀行」認定
  • 飯野町士族屋敷の発掘調査~弥生時代の家の跡~
  • 大手門を掘る!~佐倉城歴史ロマン~
  • 六百余年の伝統を受け継ぐ西福寺大十夜
  • ブレイスヴェイク=佐倉交流協会設立
  • 佐倉オランダ児童交流2016
  • 戦国時代、大将の心得 ― 北条氏勝秘伝 『出陣次第』にみる武家故実 ―
  • 近代医学の誕生 ―松本良順、佐藤尚中とポンペ―
  • 佐倉順天堂病院長・ドクトル佐藤恒二の蒐集した注射器順天堂佐藤家資料について
  • 佐倉市民音楽ホール 紹介します 佐倉市のストリートオルガン
  • 佐倉市立美術館 収蔵作品展 深沢幸雄-銅版画の魅力
    • 収蔵作品展 memories カオスモス5
    • 一粒の砂に世界を見るように

第31号(平成30年6月発行)・定価300円 (完売)

『風媒花』第31号の表紙の写真

第31号は完売しています。市内図書館・公民館でご覧ください。

  • 表紙・廻廊 大塚 勝
  • 城址旬彩
  • 特集 佐倉城と城下町
    • 佐倉城の魅力
    • 佐倉の御神酒所
    • 城下町になろう。
    • 「カムロちゃん展」で辿る妖かしの軌跡
    • 佐倉・城下町400年記念事業総合展示「城と町と人と」を振り返って
    • 武家の弓術・刀術演武会
    • 佐倉学リレー講座
    • 鹿島城の謎
  • 臼井八景
  • 「くさのねフェスティバル2017」の開催を終えて
  • 佐倉日蘭協会三十周年に寄せて
  • 佐倉オランダ児童交流事業2017
  • 佐倉市民音楽ホール 島田歌穂&前田優奈 with 千葉交響楽団 ビバ!ミュージカル!4
  • 佐倉市立美術館 柴宮忠徳展
    • 自転車の世紀
    • 根付展 てのひらの小宇宙

第32号(令和元年7月発行)

『風媒花』第32号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 豊島亜由美
  • 佐倉の四季
  • 特集 平成佐倉文化史
    • 「歴史のまち・佐倉」の平成クロニクル
    • 平成を振り返る―佐倉市立美術館
    • DIC川村記念美術館の平成史―市民と築いた憩いの場
    • After School Rockinʼ Studio 「ヤンプラ」多目的室
    • 平成から令和へ
    • 「平成の終わりに」 国立新美術館 DOMANI・明日展
  • 新 佐倉市指定文化財
  • 未来を〈つくる〉オランダ交流であり続けてほしい~井戸を掘った一人として
  • 佐倉オランダ児童交流 2018
  • 佐倉日蘭協会が千葉県功労者表彰に
  • 明治150年 津田梅子・佐藤志津に学ぶ~国際社会に向き合う女性たち~
  • 本佐倉城跡国史跡指定20周年記念事業講演会
  • 佐倉市民音楽ホール リニューアルを終えて… 市民音楽ホールのこの一年
  • 佐倉市立美術館 女子美術大学と佐藤志津展
    • 「知られざるドイツ建築の継承者—矢部又吉と佐倉の近代建築」展
    • 美しきをより美しく 秋山庄太郎展

第33号(令和2年6月発行)

『風媒花』第33号の表紙の写真

・表紙・廻廊 笛吹 岳
・特集 佐倉2020 スポーツに親しむ~見てみる・やってみる~
・オリンピック・パラリンピックと佐倉
・マラソン・佐倉との関わり
・佐倉の少年野球
・アクティブなサッカーの楽しみ方~佐倉のサッカー風土記~
・佐倉とカヌー
・佐倉とテニス
・こんなに楽しいトランポリン
・2,3歳児親子運動教室-ホップ・ステップ・RUN!
・和田剣道教室について
・「する」「みる」「ささえる」佐倉でスポーツを体感しよう
・台風被害と佐倉市の文化財
・災害と資料保存
・台風のあとさき
・「佐倉の夏!もののけの夏!スタンプラリー」実績報告
・津田仙ゆかりの月桂樹植樹式-郷土の先覚者を偲ぶ
・佐倉オランダ児童交流2019
・ランシーガーラント市長表敬訪問
・佐倉市民音楽ホールの1年間~自主文化事業を振り返って
・佐倉市立美術館
・ミテ・ハナソウ展2019 もうひとつの夏休み-フシギの世界で、ミテ・ハナソウ!
・小林ドンゲ展 ファム・ファタル(妖婦)
・メスキータ エッシャーが命懸けで守った男

第34号(令和3年6月発行)

『風媒花』第34号の表紙の写真
  • 表紙・廻廊 吉岡美江
  • 新 佐倉市指定文化財 宝樹院のサザンカ 
  • 特集 佐倉の近現代ランドマーク
    • 俊才建築家の名建築 −その歴史的価値を理解する-(佐倉市庁舎) 
    • 分館 議会棟 忠霊塔(佐倉市庁舎) 
    • 国立歴史民俗博物館の建築と芦原義信 
    • ふたつの円 幸せな二人の最晩年 ‐DIC川村記念美術館- 
    • 佐倉市立美術館の建築と坂倉建築研究所 
    • 新町の変化を見守った二つの川崎銀行 
    • 佐倉市内に遺る近現代遺産 
    • 青菅分校校舎 
  • 井野長割遺跡国史跡指定15周年記念 
    • ぜーんぶ佐倉の縄文展 ―地面の下の造形美―
    • 注口土器が語る井野長割遺跡の交流
  • 下勝田 天満神社の臥牛像 
  • 和田地区伝承の機織りについて 
  • 佐倉市民音楽ホール 
    • 市民音楽ホールのこの一年 
  • 佐倉市立美術館
    • 収蔵作品展 戦後版画の隆盛―深沢幸雄と池田満寿夫
    • 大正イマジュリィの世界
    • 久保 浩 ―「眼と手」の力
    • カオスモス6 沈黙の春に
  • 佐倉日蘭協会 
    • コロナ禍における佐倉とオランダの交流

この記事に関するお問い合わせ先

[教育委員会 教育部]文化課(文化振興班)
〒285-8501千葉県佐倉市海隣寺町97番地
電話番号:043-484-6191
ファクス:043-486-9401

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