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乳児一般健康診査

[2019年4月1日]

ID:4538

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乳児健診を受けましょう!

乳児健診の目的は、隠れた病気を早く見つけるということです。心臓に雑音があったりしても、普通は何の症状もなく元気に生活していることがほとんどです。健診では、病気で受診した場合より、より丁寧に頭の先から足の先まで診察していきます。
 母子健康手帳と一緒にお渡しした、受診票(母子健康手帳別冊)には、赤ちゃんの健康診査の費用を助成するための受診票(2回分)もついています。妊婦健診だけでなく、生まれた赤ちゃんの健診も、ぜひお受けください。

乳児健康診査の受診票は2枚 

(1) 3から6か月の間で健診1回(7か月になる前日まで有効)
(2) 9から11か月の間で健診1回(1歳になる前日まで有効)

※対象期間を過ぎると原則利用できませんので、早めにご予約ください。

健康診査の内容

身体計測(体重、身長、頭囲、腹囲)、診察、運動発達の確認など
栄養状態の確認、歯の状況の確認など

市外・県外での利用について

・受診票は原則として、千葉県内の協力医療機関で使用できます。
・県外の医療機関での受診を希望する場合、原則として、受診票を使用できるように医療機関と契約しますので、受診前に健康増進課へご連絡ください。
 医療機関との契約ができない場合に限り、その健診にかかった費用の一部を助成します。 
 → 妊産婦・乳児一般健康診査の助成金申請方法

 

転出入の場合

佐倉市外へ転出の方

 佐倉市で交付された受診票は、転出日から使用できなくなります。転出先の市町村で必ず交換してください。

佐倉市内へ転入の方

 他市町村で交付された受診票は、使用できません。佐倉市の受診票と交換してください。
 *佐倉市子育て世代包括支援センター(健康管理センター、西部保健センター、南部保健センター、子育て支援課、志津北部地域子育て世代包括支援センター)で交換しておりますので、他市町村で交付された受診票と母子健康手帳をお持ちのうえ、お越しください。
  子育て世代包括支援センターとは

 

妊産婦・乳児一般健康診査の助成について

 乳児健康診査受診票が使用できない医療機関等(県内・県外を含め)で受診し費用の助成を受けられなかった方に、その費用の一部を助成します。(健診時に佐倉市に住民票があった方が対象となります。)

妊産婦・乳児一般健康診査の助成金申請方法

 

お問い合わせ

佐倉市役所[健康こども部]健康増進課

電話:043-485-6712 ファクス:043-485-6714

お問い合わせフォーム

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