ページの先頭です
メニューの終端です。

近居・同居住替支援事業 

[2018年11月1日]

ID:15038

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

平成30年11月1日に補助対象が拡充されました。

平成30年6月1日より募集を行います。

平成29年11月14日に住宅金融支援機構とフラット35子育て支援型に関する協定を締結しました。

近居・同居住替支援事業について(11月から対象が拡充されました)

佐倉市では、親と子が近居・同居する際の住宅取得費用の一部を補助します。親世帯と子世帯が近居・同居することで、親が育児や子育てのサポートをし、子が介護や見守りをサポートをするなど、お互いの不安や負担を軽減し、高齢期・子育て期を安心して過ごすことができます。

【補助対象者】  (1)、(2)の両方の条件を満たすかたが対象となります。

 (1)親世帯と子世帯との近居・同居のために住宅を取得し、平成29年12月29日~平成31年3月31日の期間に移転 されたかた

  ※用語の定義

    親世帯:子世帯の夫婦のどちらかの親が含まれる世帯

    子世帯:平成30年4月1日時点において、18歳未満の子どもを育てている世帯又は申請時において、夫婦どちらかが

         40歳未満の世帯

    近居:両方の世帯が佐倉市内に居住する。または片方の世帯が市外の場合は移転する世帯が直線距離で2キロ

        メートル以内の市内に居住すること(平成30年11月から対象が拡充されました)

        ※従来2キロ以内の持ち家で近居していた方及び同居していた方の新たな住宅取得は補助の対象外でしたが

         平成30年11月の改正により補助対象となりました

 (2)住宅取得日から1年以内に移転されたかた

  【補助金額】  住宅取得費用の1/2以内 (上限50万円)

  【申請期間】  平成30年6月1日(金) ~ 12月28日(金)

 ※ 12月28日(金)までの先着順となります。


 

※ 詳細につきましては、お問い合わせください。【補助対象者】

住宅金融支援機構のフラット35子育て支援型に関する協定

近居同居住み替え支援事業を申請される方で、住宅金融支援機構のフラット35を利用される方は5年間0.25%の金利の引き下げを受けれる制度です。

(詳細はこちらをごらんください)

ご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?

このページは見つけやすかったですか?

お問い合わせ

佐倉市役所[都市部]住宅課

電話: 043-484-6168

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム


近居・同居住替支援事業 への別ルート

ページの先頭へ

Copyrightc Sakura City. All rights reserved.