魅力発信サイト「サクライク」最新記事・バックナンバー

更新日:2024年02月14日

ページ番号: 15850

「サクライク」最新記事

世界で活躍!カヌー選手の長洲百香さんにインタビュー

佐倉は、印旛沼をはじめとする水辺が多く、カヌーが盛んです。
そんな佐倉で生まれ育った長洲百香さんは、小学校からカヌーを始め、現在はU18・U23日本代表に選出され、2023年ジュニア世界選手権では、カヤッククロスで7位入賞したスーパー高校生です。
今回は、カヌーの魅力や今後の展望を長洲さんに語っていただきました。

バックナンバー

佐倉のニッチな絶景を巡る、コミュニティバスの旅

小回りが効き狭い道もスイスイ走り、自由乗降区間は、道端で手を挙げれば希望の場所で乗降ができます。交通不便を解消したいという思いから誕生したコミュニティバスが、今観光利用で注目を集めています。

コミュニティバスでいくニッチな佐倉の観光スポットをご紹介します。

小学校、入学前に知っておきたいこと

小学校入学を迎えるとき、どんな準備をすれば良いのかな?入学の準備から入学式当日、登校、給食。そして、佐倉の小学校ならではの学び。放課後には、学童保育所に行く子もいるかもしれませんね。

期待のママ、パパ、ご安心ください!佐倉の新一年生、まるわかりガイドをお送りします。

佐倉ふるさと広場に「かぼすちゃんモニュメント」誕生!

かぼすちゃんは、佐倉市在住、世界中で人気者の柴犬です。
そんなかぼすちゃんのモニュメントが完成し、2023年11月2日、佐倉ふるさと広場にて、かぼすちゃんモニュメントの除幕式が行われました。
かぼすちゃんの飼い主・佐藤さん(通称:かぼすママ)に、モニュメントに込められた思いや“犬と暮らすまち、佐倉”でのかぼすちゃんとの過ごし方など語っていただきました。

薬剤師から医師へ夢の実現、岡崎太郎さん

東邦大学医療センター佐倉病院で医師として活躍する岡崎太郎さんは、もともと薬剤師でした。憧れの職業を目指し、働きながら医学部受験をした、岡崎さんに、勉強と仕事の両立の苦労や、学び直しを考えている方へのアドバイスを伺いました。

佐倉南高校

学び方改革!佐倉南高校「三部制の定時制の課程」

 午前部・午後部・夜間部のどのコースにするか? 卒業まで3年かけるか、4年にするか?
 自分にぴったりの学び方を生徒が選べる「三部制の定時制の課程」を導入した千葉県立佐倉南高等学校。

 佐倉に芽吹く新たな学び方の選択肢をご紹介します。

夏の小冒険、「佐倉のちば文化資産」へGO!!

 大きな旅には魅力があるけど、小さな旅にも大きな発見をすることもあります。

 都心から約1時間、千葉県佐倉市で、夏を中心として、親子でお楽しみいただける「ちば文化資産」スポットをご紹介します。

 佐倉を訪ね、小さな扉から大きな宝探しをしてみませんか?!

千葉レスリング発祥の地・佐倉。プロレスラー永田裕志さんが初の興行

 佐倉は、千葉県のレスリング発祥の地であり、二度の国体開催をはじめ数多くの大会が開催されてきました。

 その中で初めて、プロレス興行を実現した永田さんに、青春時代の佐倉のマットでの思い出と、2023年6月18日(日曜日)開催する、プロレスリング『青義回帰』の見どころを伺いました。

佐倉での経験が楽曲制作のすべて。シンガーソングライター南壽あさ子さん

千葉県佐倉市出身のシンガーソングライター・南壽あさ子(なすあさこ)さん。佐倉で育った経験が、曲の制作や歌い手として表現するうえで、どう影響しているのか。
メジャーデビュー10周年の記念となる2023年。これまでの活動の中で得た経験や心境の変化、制作の拠点を佐倉に移した理由やこれからの活動で挑戦したいことなど語っていただきました。

サムライの古径・ひよどり坂

「サムライの古径」の守り人 ~さくら竹垣物語25~

『LINE旅人大賞』で特別賞を受賞し、全国的に有名になった『サムライの古径・ひよどり坂』。
ボランティアでひよどり坂の整備や修繕を続ける「さくら竹垣物語25」を取材しました。

沖田純之介氏

佐倉の音が聴こえるか。サウンドデザイナー・沖田純之介さん

世界中の音楽・映像制作に参加し、サウンドデザイン、ライブレコーディングミックスなどを手掛ける沖田純之介さん。
“音”から見た佐倉の姿や、移住や新しい働き方に適した環境など佐倉の魅力を語っていただきました。

ボクシングで世界へ!インターハイ優勝の片岡雷斗さんを密着取材

2022年に高校1年生ながらインターハイ(ボクシング・ライトフライ級)で優勝した佐倉市在住の片岡雷斗さんに密着取材。

片岡さんの自宅近くの練習場や学校にも潜入し、周囲の方からもお話を伺いました。

nakatanishinnnosuke2

佐倉市初のJリーガー! 名古屋グランパスDF・中谷進之介選手

克己心が強く、真摯にサッカーに打ち込んできた少年時代。
サッカーを通じて何を学び、未来のJリーガー達に何を伝えたいのか?
日本代表選出経験もあるプロサッカー選手・中谷進之介さんに熱い思いをインタビューしました。

日本中から注目される大規模イベント「にわのわ アート&クラフトフェア・チバ」の魅力をご紹介!

2023年で10回目の開催となる「にわのわ アート&クラフトフェア・チバ」。
毎年、全国から出展者や来場者が集まるイベントです。そんな、にわのわを運営する、佐倉市在住のサカモトさんにインタビュー。
にわのわを開催することになったきっかけや、にわのわの魅力など語っていただきました。

表現のスポーツ・チアリーディング!佐倉から元気を届けます!

令和4年4月に東京で開催された「JAMfest JAPAN~level1 junior~」(全米最大級のチア&ダンスイベントの日本大会)で優勝した千葉佐倉オールスターチアの代表・清水真利子さん(りこコーチ)にインタビュー!
観客を魅了し、引き付けることができるかを競う「表現のスポーツ」であるチアリーディングの魅力について語っていただきました!

ニュースポーツ・パデルで佐倉から世界へ

パデル日本代表に選出経験がある明神真孝さんに、人気急上昇中のニュースポーツとして幅広い年代に親しまれているパデルの魅力を語っていただきました!

※パデルとは、テニスとスカッシュの要素を持ったラケット競技です。コートの特徴を戦略的に活用し、プレーするスポーツです。

佐倉こそだちフェス

子どもは自由に、大人はゆったり「佐倉こそだちフェス」

毎月第3日曜日に佐倉城大手門広場で開催される、親子をメインターゲットとしたイベント「佐倉こそだちフェス」。遊び・食・文化など多様なコンテンツを提供し、佐倉市内外から評判が高まっています。
代表の真鍋弥生氏に、子育てを通したまちづくりへの想いをインタビューしました!

初心者でも大丈夫!!カヌー協会をやるなら佐倉市にお越しください!

カヌーの競技力向上と競技の普及振興を目的に設立した「佐倉市カヌー協会」は、日本カヌー連盟・千葉県カヌー協会・印旛郡市体育協会・佐倉市体育協会に所属しており、1988年から活動し、ツーリング部・ポロ部・ジュニアで構成されています。協会の理事を務める醍醐汐美さんにお話を伺いました。

みんなの考える佐倉市の魅力とは?読者アンケートから紹介します!

読者アンケート企画への多数のご応募ありがとうございました。皆様からの感想は、今後の記事作成にあたり参考にさせていただきます。
本記事では、佐倉市の魅力を皆様からの感想とともに紹介いたします!

お客様に快適に利用される駅でありたい!京成佐倉駅長インタビュー

京成佐倉駅は、ビジネスマンや学生の通勤・通学の足となる駅であり、観光客にとっては、城下町観光の拠点!いろいろな人が行き交う駅だからこそ、駅ナカには、お客様が快適に利用できる配慮や工夫を見つけることができます。
そんな京成佐倉駅で、懐かしい伝言板(掲示板)や京成「桜」駅キャンペーンなど、さまざまな企画に取り組む藤澤駅長にインタビューしました!

親子のための遊びの学校!原っぱ大学佐倉の森で、自然の中の冒険体験

佐倉市民の森の隣接地にある「原っぱ大学 千葉佐倉の森キャンパス」。原っぱ大学は、子どもも親も感じるままに遊ぶという独自の活動方針で、子育て世代に自然の中で遊ぶ場を提供しています。佐倉市の印旛沼や森林など、身近な自然を活かした活動について、事業リーダーである中井祥子さんにお話を伺いました。

本でまちをおもしろくする!地域に根差した活動に取り組む日野店長にインタビュー

ときわ書房志津ステーションビル店の日野剛広店長にインタビュー!
書店の店長として勤務する一方、「本気(マジ)BOOKフェス」の実行委員を務めるなど、本で地域を盛り上げるイベントに関わる日野店長。
本の魅力を地域の方々に発信する店長に、これまでの活動から佐倉市の魅力まで伺いました!

全国初!高校生と地元飲食店が協力しSDGsスイーツを開発~地域課題を解決する産・学・官連携SDGsプロジェクト~【後編】

佐倉市内の県立高校と東京都中野区の新渡戸文化学園の高校生が参加し、市内飲食店等と協力しながら、市の名産品や地元産の農産物を用いた7種類のSDGsオリジナルスイーツを開発しました。後編では、プロジェクトに参加した高校生グループのうちのひとつ、佐倉高等学校1年生8人組の「チームハナショウブ」と同校の高柳良訓教諭に、産(民間企業)・学(学校)・官(行政)が連携してSDGsオリジナルスイーツを共同開発した全国初の試みについて伺います。

全国初!高校生と地元飲食店が協力しSDGsスイーツを開発~地域課題を解決する産・学・官連携SDGsプロジェクト~【前編】

佐倉市内の県立高校と東京都中野区の新渡戸文化学園の高校生が参加し、市内飲食店等と協力しながら、市の名産品や地元産の農産物を用いた7種類のSDGsオリジナルスイーツを開発しました。前編では、このプロジェクトを主催した「一般社団法人MIRAI-KOMINKA for school」代表理事 金子保夫氏に、産(民間企業)・学(学校)・官(行政)が連携してSDGsオリジナルスイーツを共同開発した全国初の試みについて伺います。

新米ママ・パパ必見!お子さんを保育園に入れる前に知っておきたいこと

「保育園ってどんな場所」、「幼稚園と何が違うの」、「登園時に何をするの」などなど、新米ママ・パパの疑問に、保育士と入園手続きを担当する市職員がお答えします!
入園手続きの手順から準備の際のちょっとしたコツまで、お子さんを保育園に預ける前に知っておきたいことを分かりやすく解説。佐倉市の特色ある子育て環境もお伝えします!

刀の美しさを見てもらいたい!刀剣専門の塚本美術館で味わう日本刀の魅力

千葉県佐倉市には、日本でも数少ない日本刀に特化した美術館である塚本美術館があります。ここでは、約400点の日本刀のコレクションを所蔵し、3カ月おきにテーマに応じた企画展示を行っています。
今回、日本刀の魅力や鑑賞するポイントなど、日本刀を熟知した三角(みすみ)館長と甲斐(かい)学芸員にお聞きしました。日本刀初心者にもわかりやすく、知れば知るほど奥深い刀の世界に引き込まれます!ぜひ実際に美術館で日本刀を鑑賞してください!

秋の佐倉、鮮やかな草木の彩りにあふれたまちを歩く~コスモスから紅葉まで~

写真に収めたくなる秋。歴史薫る秋。色々な風情の秋を、見つけてみませんか。
佐倉市の秋は、草木が色鮮やかに染まる秋です。佐倉ふるさと広場では、一面にコスモスが咲き、佐倉城址公園ではカエデやイチョウが赤や黄に色づきます。
カメラやスマートフォンを片手に、歴史あるまちをぶらぶら散策してみる秋の一日はいかがでしょうか。

東京2020オリンピックの聖火ランナーに聞く!走ることで伝える想い

東京2020オリンピックの千葉県選出聖火ランナーとして、聖火を引き継いだ齊藤太郎さん。佐倉市に拠点を置く総合型地域スポーツクラブ「NPO法人ニッポンランナーズ」の理事長であり、マラソンランナーでもあります。
走ることを通じて、齊藤さんが子どもたちに伝えたい想いから、佐倉市のトレーニング環境まで、ゆったりとしたペースでお聞きしました!

突撃!!!大学生インターンが佐倉市副市長にインタビュー

今回、私たち佐倉市在住の大学生インターン2名が佐倉市副市長 染井健夫さんにインタビューをさせていただきました!
副市長の仕事、というのはいったいどういったものであるのか、あまりイメージのない方もいらっしゃると思います。
このインタビューで全てがわかる!?というわけではないかもしれませんが、貴重なお話をたくさん聞かせていただきました。

さくらでくらす~UIJターンを応援します!~

佐倉市は、都心まで電車で50分と通勤圏内にもかかわらず、豊かな自然に恵まれています。距離の近さから、都心で働いている方は、そのまま仕事を変えることなく、佐倉に「お引越し」できます。庭付き、駐車場付きの広いマイホームに住むことも!
働き方をはじめ、ライフスタイルが少しずつ変化してきた今だからこそ、佐倉市で自分らしい生き方を叶えませんか。

植物の恵みを伝えたい!佐倉ハーブ園、五感で楽しむハーブの魅力

四季折々、世界各地から集められたハーブが咲き誇る佐倉ハーブ園。ワークショップなどイベントを通じて、たくさんの人に植物の恵みを伝えています。
触れて、見て、薫って、味わって、五感で楽しめる佐倉ハーブ園を、ハーブが最も美しい時期に訪問しました。

「好き」を見つけたい女性を応援したい!~ハンドメイド作家・岡島由夏さんインタビュー

ハンドメイド作家として、女性が活躍するシェアアトリエ「ふわいえ」を主宰する岡島由夏さんにインタビュー。
輝いている人を地域に増やしていきたいという熱い想いと、前向きでエネルギッシュな姿勢で、「何かを始めたい!」「チャレンジしたい!」と思う女性を後押ししています。

手厚いサポートと地域の応援が決め手!空き家バンクを利用した新規就農者に伺いました

東京出身の秋葉大地さんと、岩手出身の美華さん。東京で開催された岩手復興支援イベントにボランティアで参加して知り合い、昨年入籍されました。市川市に住んでいましたが、佐倉市で新たに農業を始めるため転入し、空き家バンクで見つけた戸建ての賃貸住宅にお住まいです。佐倉市で新規就農・居住に至った経緯などについて、お話を伺いました。

佐倉のイタリアンが『食べログアワード』受賞!「プレゼンテスギ」杉岡憲敏さんインタビュー

佐倉市内のイタリアンレストラン「プレゼンテ スギ」。「食べログアワード2021」でシルバーとベストニューエントリーを受賞されました。オーナーシェフの杉岡 憲敏さんは佐倉市在住。地方のお店でありながら全国の食通をうならせる料理へのこだわりや、杉岡さんが育ったまち・佐倉の魅力についてお話を伺いました。

今年のお花見は、宴会ではなくお散歩でめぐろう!佐倉市の桜スポットを一挙紹介

新型コロナウイルス感染症対策にまだまだ注意が必要な状況が続いています。「みんなで集まってお花見!」ということも難しいですが、きれいな桜を見て気晴らししたい!そこで今年は、宴会ではなくお散歩での花見はいかがでしょうか。佐倉市内のお花見スポットをめぐってみませんか。
リモート飲み会に使えるバーチャル背景用画像もご用意しました。

都心通勤と自然豊かな暮らしを両立!佐倉市での生活を体験

子育て情報アプリ「KIDSNA(キズナ)」とタイアップ企画!
「今注目の移住先」として、親子レポーターが佐倉市に訪問して「佐倉暮らし」を1日体験した記事をまとめていただきました。
収穫体験や佐倉の遊び場訪問、テレワークできる施設など、佐倉市の魅力満載のレポートです!

初めて赤ちゃんをもつ不安を解消!「パパママクラス」からパパ・ママ始めませんか?

初めての赤ちゃんはうれしいけれど、何を準備したらいいかわからない。そんな声に、助産師や保健師がお答えします!
佐倉市では、初めての出産を予定しているパパ・ママを対象として、「パパママクラス」を開催しています。ここでは、パパとママが、妊娠中から産後のママの身体や心の変化、赤ちゃんの身体のしくみ、パパとママのコミュニケーションなどを講義形式で学び、赤ちゃんの人形を使った沐浴の実習などを行っています。

日本の伝統を次の世代に!和楽器奏者、藤田和也さんインタビュー

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」にも出演した和楽器奏者の藤田和也さん。佐倉の秋祭りでお囃子(※)を始めた藤田さんは、現在、歌舞伎の笛方などを務めています。
幼少期からお囃子という日本の伝統が身近にあった藤田さん。小中学生への和楽器の普及や、消滅してしまった地方のお囃子の復活などにも取り組んでいます。
和楽器への想いと生まれ育ったまち・佐倉の魅力について語ってもらいました。

豊かな自然に囲まれながら、心に響くストーリーを紡ぎだす~小説家・はらだみずきさんインタビュー

「サッカーボーイズ」シリーズをはじめとして数多くの著作を発表している小説家、はらだみずき さん。最近では『海が見える家』が八重洲ブックセンター全店の年間文庫売上1位を獲得し、注目されています。最新刊となる『やがて訪れる春のために』(新潮社刊)では、佐倉市が小説の舞台となり、市内のスポットやイベントなどが実名で登場します。
千葉県出身のはらださんは、今では佐倉市在住。住み始めて10年になるそうです。
小説にも登場する、秋バラが咲く佐倉草ぶえの丘で、はらださんにお話を伺いました。

佐倉をまちづくりのフィールドに!千葉大・松浦研究室の提案から見る、佐倉のまちの可能性

いまある地域資源をまちづくりに活用する提案として、千葉大学松浦研究室の松浦健治郎准教授と学生たちが、佐倉を、みて、歩いて、調べたことを、屋外公共空間を活用したイベント「mochiyoru(モチヨル)」(※)で発表しました。外からの視点で、佐倉に眠るまちの魅力と可能性を探ります。

世界の舞台で闘う!!バイクレーサー松山拓磨選手インタビュー

ヨーロッパで行われているバイクレース「Moto3世界ジュニア選手権」に参戦している松山拓磨(まつやま たくま)選手は佐倉市在住の15歳。 小さな頃からポケバイを始めた松山選手は数々のレースで活躍。12歳でロードレースデビューし、2019年にはアジア各地を転戦する「アジアタレントカップ」で総合2位の成績を収めました。そして今年からレースの本場ヨーロッパのレースに挑戦しています。これから世界を舞台に活躍が期待される松山選手に話を聞きました。

ファーマーズマーケットから始まる「帰ってきたくなるコミュニティ」と「挑戦できる環境」づくり

統一されたデザインのテントが立ち並び、新鮮な野菜や加工品が直接対面で買える「ソメイノファーマーズマーケット」が、地元出身の若者たちの手により、閑静な住宅街に誕生しました。彼らは、なぜこの場所でマーケットを始めたのか、そしてこれから何を目指しているのでしょうか。

実家近くに住む補助制度を利用して地元にUターン。子育てファミリーの等身大の暮らし方

子育てをきっかけに地元・佐倉に戻ってきた齋藤さんファミリーにインタビュー!
30代の若い世代が子育てに奮闘する、等身大の子育てライフを語ってもらいました。
また、戸建て住宅の購入に際し、市の補助制度「佐倉市近居・同居住替支援事業」を活用したメリットについても聞きました。

仕事も趣味も食べ物も、ここにモチヨル!~まちの価値を高める佐倉家守舎のまちづくりへの想い~

公共空間を活用したmochiyoru(モチヨル)を主催し、リノベーションまちづくりに取り組むまちづくり会社の佐倉家守舎(さくらやもりしゃ)。メンバーのひとり、榊田さんが語る熱い「まちへの想い」とは?

まとめてみました!子育て世代の住宅関連補助制度

佐倉市へのお引越しを検討されている方に朗報!
子育て世代の方が佐倉市で住まいを取得したり、中古住宅のリフォームをするときなどに利用できる、住まいに関する補助制度について、まとめてみました。

佐倉市スマートオフィスプレイス「コラボサクラ」~佐倉で働く。新しい働き方のかたち~

テレワーク、リモートワーク、サテライトオフィス…最近、よく耳にするようになりました。これらはすべて、従来の働き方とは違った「新しい働き方」です。
2019年4月に開館した佐倉市スマートオフィスプレイス「CO-LABO SAKURA」(コラボサクラ)は、多様な働き方を支援する場所と機会を提供しています。
施設を設置した佐倉市、施設管理者に、コラボサクラの活用方法を伺いました。

佐倉市が東京2020オリンピックのホストタウンに!佐倉親善大使・荻野目洋子さんが語る「スポーツ」、そして「佐倉」

東京2020オリンピック・パラリンピックの機運を盛り上げたい。佐倉市は、アメリカ・ボツワナ・ペルーの「ホストタウン」として登録され、各国の選手や関係者とのスポーツ交流・文化交流を実施しています。ホストタウン周知のポスターのモデルに起用されたのが、佐倉親善大使を務める歌手の荻野目洋子さん。今回はその撮影現場におじゃまして、いろいろなお話をお伺いしてきました。

出演映画が数々の映画祭で受賞!~佐倉市出身の俳優・榎本桜さんインタビュー~

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2019」を皮切りに、国内外の映画祭で数々の賞を受賞した映画『いつくしみふかき』。この映画に出演しているのが、佐倉市出身の俳優・榎本桜(えのもと さくら)さん。
のびのびと過ごした幼少期から俳優を志した理由まで、終始笑顔で語ってもらいました。

佐倉はレトロモダンを味わえる素敵な街~村田倫子さんインタビュー~

高校時代を佐倉で過ごした村田倫子さん。
2020年の春、京成電鉄と佐倉市の合同キャンペーン「桜に染まるまち、佐倉」のイメージキャラクターを務めていただきました。
現在もアパレルブランドをプロデュースするなど、多忙な倫子さん。
久しぶりに訪れた母校で、佐倉への想いや思い出などを語ってくれました。

佐倉に移り住んで半世紀以上、少女漫画家・高橋真琴さんが愛する「自然と調和したまち」

お姫さまのように愛らしい少女と、緻密に描かれた装飾や風景。唯一無二の世界観で国内外にファンをもつ画家・高橋真琴さんは、29歳のときに佐倉へ移住して以来、ずっとこのまちで暮らし続けています。現在は「佐倉親善大使」としても活動する高橋さんにとって、第二のふるさとである佐倉はどんなまちなのでしょうか。ご自宅兼アトリエの庭に設けられた「真琴画廊」でお話を伺いました。

日常の「どうして?」から生まれた研究が文部科学大臣賞を受賞~探求心にあふれた兄妹にインタビュー~

佐倉市に文部科学大臣賞を受賞した兄妹がいる――。そう聞いて伺ったのは佐倉市ユーカリが丘在住の横内さんのご自宅です。リビングには額縁に入った賞状がずらり。これらはすべて、長男の横内敬文(たかふみ)さん(千葉大学教育学部附属中学校2年生)、長女の敬子(あきこ)さん(佐倉市立志津小学校5年生)がこれまで数多くの作品コンクールでもらったものです。
これまで数々の研究作品を手掛けてきた敬文さん、敬子さんに話を聞きました。

佐倉で暮らす、7つの魅力をギュギュっとまとめて紹介!

自然豊かな環境での一軒家ライフ。都心へ電車で1時間のアクセスの良さ。佐倉市の暮らしやすさを、7つの魅力にまとめて紹介しています。

地域課題と向き合い「まちづくり」に挑む、佐倉青年会議所 第45代理事長・尾形誠之さんインタビュー

1949年、青年有志によりスタートした日本の「青年会議所」運動。現在では全国各地に青年会議所が設けられ、20〜40歳の青年たちがよりよい社会づくりに取り組んでいます。青年会議所という名前は聞いたことがあっても、どんな人たちがどんなことをしているのか知らない方も多いのでは? そこで今回は、佐倉青年会議所の理事長にお話をお聞きしてきました!

技術を一生の宝にしてほしい。「現代の名工」に選ばれた理容師の熱い思い

佐倉市に厚生労働大臣が表彰する「現代の名工」に選ばれた理容師がいる――。そう聞いて訪れたのは、京成本線ユーカリが丘駅近くの理容室「HAIR FLOS」です。ここの店主・花島和久さんが、卓越した技能者を表彰する「現代の名工」(2018年)に選ばれた、理美容師界では有名な人物。理容師の面白さや技術継承に込める思い、そして、佐倉で暮らす魅力について話を伺いました。

”食”を佐倉の魅力に!房総ジビエコンテスト最優秀賞の料理人の思い

千葉県主催の「房総ジビエコンテスト」(2020年1月開催)で、佐倉市の料理人、亀井伸也さんが最優秀賞を獲得しました。亀井さんは京成佐倉駅近くの和食店「和み食 風流」の店主として、千葉県産を中心とした新鮮な野菜と、毎朝市場で仕入れた魚介を提供しています。2011年に都内からUターンし「“食”で佐倉の魅力を発信したい」とお店を開いた亀井さん。地元食材へのこだわり、一度離れたから感じる佐倉の魅力について聞きました。

子育てを機に佐倉へUターン移住。ヘアメイク&撮影スタジオ「atelier IROITO」梅澤裕子さんの佐倉ライフ

「子どもはできるだけいい環境で育てたい」と考える人は多いと思います。佐倉市でヘアメイク&撮影スタジオ「atelier IROITO(アトリエイロイト)」を運営する梅澤裕子(ゆうこ)さんもそのひとり。2人目のお子さんの出産後、東京から地元の佐倉市へ家族で移住してきました。ふるさとに戻って新たなスタートを切り、子育てや仕事の環境はどのように変化したのでしょうか?

フードロスをなくし、日本の農業を元気に!被災農家支援「チバベジ」が描く未来

2019年秋に千葉県を相次いで襲った台風は、農家に多大な被害を及ぼしました。台風15号による県内の農林水産被害額は、過去最高の411億6,700万円(10月4日付千葉県発表)。ビニールハウスの被害額は200億円以上とされています。そんな状況下でいち早くアクションを起こしたのが、被災農家支援団体「チバベジ」。活動への思い、そしてこれから実現を目指していく新しい農業のカタチとは?

美術鑑賞だけじゃない!佐倉市立美術館を楽しみ尽くす方法

佐倉の中心地。成田街道沿いにレトロな建物があります。こちらは、旧川崎銀行佐倉支店という建物。1918年(大正7年)に川崎銀行(現・三菱UFJ銀行)の佐倉支店として建てられ、佐倉町役場、中央公民館、市立図書館などを経て、1994年(平成6年)に佐倉市立美術館の開館とともにエントランスホールとして利用されることになりました。美術館というと「ちょっと難しそう」という印象をお持ちの方もいるかもしれませんが、ココは気軽に入れる美術館。作品の展示やワークショップだけではない、楽しみ方がいろいろ。市民の憩いの場として愛されている美術館を少しだけ探検してみましょう。

ローマ教皇の昼食会を担当したのはsカウラのレストランだった!「オリベート」萩原勇作さんインタビュー

2019年11月、ローマ教皇として史上2人目、38年ぶりに訪日したフランシスコ教皇。長崎や広島でのスピーチ、東京ドームでの大規模ミサなどが話題になりましたが、都内の駐日ローマ法王庁大使館で開かれた昼食会にも注目が集まっていたことをご存じですか? 昼食会を担当したのは、佐倉市で親しまれている地域密着型のイタリアンレストラン「オリベート」。そのオーナーである萩原勇作さんに、昼食会での貴重なエピソードをお聞きしました。

将棋界の新星!高校生女流棋士 小高佐季子さんインタビュー

プロの女流棋士として活躍している小高佐季子(おだか・さきこ)さんは、佐倉市在住の高校生。
3歳から佐倉市に住み、将棋塾を経営する父や兄の影響で小さなころから将棋を始めた小高さんは、小学校5年生で女子としては初めて「小学生将棋名人戦千葉県予選」で優勝するなど、小学校高学年のころから頭角を現しました。
中学3年生の2018年2月、女流2級に昇格(※)。2019年10月には女流王位戦予選決勝進出により女流1級に昇格し、これからの活躍が期待される小高さんにお話を伺いました。
(※)女流2級から女流棋士と呼ばれる。10代の女流棋士は5人(2019年11月現在)

集え、子育て世代!佐倉市が実践する「移住サポート」とは?

もしあなたが「家を買う」としたら、何が基準になりますか? 「交通の便利さ」、「家賃問題」、「生活のしやすさ」……基準はさまざま。「住まい」は人生最大の買い物と言っても過言ではありません。同時に、人生における大きなターニングポイントにもなります。それだけに失敗したくないと、不安も大きいのではないでしょうか。千葉県佐倉市では、多様化するニーズに合う住まいづくりを実現するために、さまざまな補助金で支援しているほか、「空き家バンク」などの制度にも力を入れています。

子どもたちの多様性を育みたい。ミテ・ハナソウ展を仕掛けた佐倉市立美術館・学芸員の想い

2019年8月3日より佐倉市立美術館でスタートした「ミテ・ハナソウ展2019 もうひとつの夏休み」(※以下、ミテ・ハナソウ展)。普通なら「歩きながら静かに展示を鑑賞する」わけですが、ミテ・ハナソウ展では来館者の方たちが、展示室全体に敷かれたカーペットの上に座り込んで、何やら作品の感想をその場で口にしています。果たしてミテ・ハナソウ展とは一体どんな展覧会なのでしょうか。

フジ月9ドラマ『監察医 朝顔』の原作コミックを手がけた、佐倉市育ちの漫画家 木村直巳さんインタビュー

フジテレビで現在放送中のドラマ『監察医 朝顔』(月曜夜9時〜)。その原作コミックの作画を手掛けている漫画家が佐倉市で活動されています。木村直巳(きむらなおみ)さんは、東京都生まれで佐倉市育ち。高校1年生の時に漫画家デビューを果たし、その後約40年にわたり様々なジャンルの漫画と魅力あふれるキャラクターを描いている木村さんにお話を伺いました。

お散歩しながら歴史を味わう!「武家屋敷」「佐倉順天堂記念館」「旧堀田邸」ボランティアガイドツアー

佐倉は江戸時代に佐倉城が築かれ、サムライのまちとして発展してきました。街を歩くだけでたくさんの歴史的建造物や史跡に出会うことができます。今回はその中でも、映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』のロケ地になった通りのある「武家屋敷」と、「佐倉順天堂記念館」「旧堀田邸」の3ヶ所をボランティアガイドさんに案内していただきました。国内でも貴重な3館を見学しながら、佐倉の歴史に想いを馳せてみませんか?

21歳で女性ビール醸造家の道へ!佐倉のクラフトブルワリー「ロコビア」鍵谷百代さんインタビュー

佐倉市生まれのケルシュビール「佐倉香りの生」。世界最大級のビールコンペティションであるワールド・ビア・カップで何度もメダルを受賞している、佐倉市が誇るクラフトビールです。それをたったひとりでつくっているのが、醸造家・鍵谷百代(かぎたにももよ)さん。この道21年の彼女がどんな経緯でビールづくりに携わることになったのか、ブルワリー(醸造所)におじゃましてお話を聞いてきました。

津田梅子の父の名前がついた「津田仙メニュー」給食 佐倉市の全小中学校で実施!

新五千円札の新たな顔となった津田梅子。日本初の女性留学生として、最年少のわずか6歳で梅子をアメリカに送り出したのは、佐倉藩出身の父・津田仙(せん)でした。江戸幕府の使節団の通訳でアメリカに渡った津田仙は、帰国後に西洋野菜の栽培に着手。難しいとされたアスパラガスやイチゴの栽培に成功し、西洋野菜の普及の第一人者となりました。自校式給食の特色を生かし各校独自の「津田仙メニュー」給食を実施。佐倉東中学校のランチタイムをのぞいてきました。

ジャズで生まれる、まちの活気と交流~佐倉城下町ジャズサーキット

城下町のあちこちで、聞こえてくるジャズの音色…。第4回の「佐倉城下町ジャズサーキット」が2019年4月14日に開催され、市内外の音楽ファンが訪れました。2019年のジャズサーキットでは、世界的なサックス奏者であり、このイベントを立ち上げた一人でもある佐藤洋祐さんにより、地元佐倉の子どもたちによる「佐倉キッズジャズバンド」と、北海道十勝地方からやってきた「十勝J-HORNS」との共演も実現。佐藤さんと、演奏した子どもたちにお話を伺いました。

リニューアルで何が変わった?プロジェクトリーダーが語る国立歴史民俗博物館「先史・古代」展示室の見どころ

1983年の開館以来初めて、展示内容を大きく見直し、2019年3月19日にリニューアルオープンを迎えた国立歴史民俗博物館(歴博)第1展示室「先史・古代」。リニューアル草案から約7年かけ、旧石器、縄文、弥生、古墳、古代の各時代の歴博の研究者たちが、何をどう展示するかを考え抜いてきました。新たな第1展示室の見どころを、リニューアルプロジェクトをリードした藤尾慎一郎(ふじお・しんいちろう)教授(国立歴史民俗博物館 考古研究系)に伺いました。

関東最大級、72万本のチューリップ~平成とともに歩んだ佐倉チューリップフェスタ、プレビュー

春の佐倉、最大のイベント「佐倉チューリップフェスタ」。一面のチューリップとオランダ風車が織りなす景色は、オランダに来たと錯覚してしまいます。SNS映え間違いナシ、過去最多となる約72万本が広がるチューリップフェスタの見どころをご紹介します!

「勝ってうれしい、負けても楽しい!?」みんなを笑顔にするゆるスポーツを佐倉市で学生が考えました

「ベビーバスケ」「イモムシラグビー」「こたつホッケー」…思わずクスッと笑ってしまうこれらのスポーツは、近年テレビでも話題の『ゆるスポーツ』。その体験イベントを2019年2月28日に佐倉市で開催。同時にオリジナルのゆるスポーツを考えるワークショップも行なわれ、市内外の高校生・大学生らが体と頭をめいっぱい使って体験しました!

2/28、「ゆるスポーツ」が佐倉にやってくる!話題のスポーツを佐倉高生がひと足先に体験してみました

「ベビーバスケ」「イモムシラグビー」「トントンボイス相撲」「ハンぎょボール」「こたつホッケー」…思わずクスッと笑ってしまうこれらのスポーツは、近年テレビでも話題の「ゆるスポーツ」。その体験イベントが、高校生・大学生を対象に、2019年2月28日に佐倉市で開催されます! 今回はイベント開催に先駆けて、世界ゆるスポーツ協会事務局長の萩原拓也さんが、千葉県立佐倉高校を訪問し、生徒のみなさんに「ゆるスポーツ」を体験してもらいました。

子どもが主役のまち「ミニさくら」って知ってる?NPO子どものまちが取り組む子育て支援

年に一度、佐倉市中志津の商店街に誕生する「ミニさくら」は、子どもたちだけの遊びのまち。ドイツの「ミニ・ミュンヘン」という活動をモデルに、2002年から継続的に開催されています。「ミニさくら」が目指すのは、自分で考え、決めて、行動できる人を育むこと。その思いや活動内容について、運営事務局であるNPO子どものまちの金岡香菜子理事長にお話を伺いました。

しいたけ狩りしてその場でBBQ!「佐倉きのこ園」で絶品しいたけを堪能しよう

しいたけが好きな人も苦手な人も、一度食べれば目からウロコ…! そんな体験ができるのが、佐倉市太田にある「佐倉きのこ園」。無農薬栽培のしいたけを自分の手で収穫し、併設されたバーベキュー場ですぐに味わうことができるレジャースポットです。

佐倉で新規就農した若手農業家、「結び合い農園」丹上徹さんインタビュー

就農支援に力を入れている佐倉市。必要経費の一部助成をはじめ、農地の情報提供、就農に関するアドバイスなど、佐倉の地で農業を志す人々を手厚くサポートしています。2013年に「結び合い農園」をスタートした丹上徹(たんじょうとおる)さんも、市外から新規就農した農業家のひとり。佐倉での就農を選んだ理由、目指す農業などについてお聞きしました。

学校ごとに、工夫をこらした給食を提供!自校調理方式でつくる、佐倉市にしかない給食

佐倉市にゆかりのある津田仙の功績をたたえようと、佐倉市の全小中学校では、自校式給食の特色を生かし各校独自の「津田仙メニュー」給食を実施。命日の4月24日前後に、23の小学校、11の中学校で西洋野菜を使ったメニューが登場します。では「津田仙メニュー」とはどんな給食なのか。佐倉東中学校のランチタイムをのぞいてきました。

コミュニティバスを使って”ふわり”と散策。秘密にしたくなるカフェと気持ちいい風景をめぐる旅!

ラジオパーソナリティーを経て、MC、モデル、マルチタレントとして多方面で活躍中の紗々(ささ)さんが、ゆかりのある佐倉をお散歩しました。
散歩の途中で、心に写ったものをパシャリ! 紗々さんと一緒に、素敵な小旅行をお楽しみくださ~い♪

東京オリンピックで金メダルを目指す!トライアスロン・佐藤優香選手インタビュー

2010年のシンガポール・ユースオリンピックで金メダルを獲得。リオデジャネイロ・オリンピックでは日本勢最高順位の15位になった、トライアスロン・佐藤優香選手。2020年東京オリンピックでの活躍が期待される佐藤選手に、トライアスロンとの出会い、佐倉市で過ごした思い出についてお話を伺いました。

「ぼくたちは勉強ができない」TVアニメ化決定!漫画家 筒井大志さんインタビュー

集英社『週刊少年ジャンプ』で好評連載中の「ぼくたちは勉強ができない」の作者 筒井大志さんは、佐倉市出身。作品の中で描かれる「学生観」はほぼ佐倉での経験から構築されたと話す筒井さんに、佐倉での思い出やTVアニメ化が決定した喜びを伺いました。

佐倉市の大型野外音楽イベント「くさのねフェス2018」潜入レポート

BUMP OF CHIKENをはじめ、多くのミュージシャンを輩出している佐倉市。「くさのねフェス」は、2017年に佐倉市で初の大型野外音楽イベントとしてスタートしました。2018年9月2日にはvol.2が開かれ、昨年の佐倉市主催の形から、民間主導での初めての開催となりましたが、県内外を問わず多くの出演者が集まり、昨年以上の熱気と感動に包まれながら無事終了。今回は、ライブありフェス飯ありワークショップありの会場の模様をたっぷりお届けします。

祝メジャーデビュー!Halo at 四畳半が語る、地元佐倉へのアツイ思い

文学的な詞と心をつかむメロディーで注目を集めている、佐倉市出身の4人組ロックバンド・Halo at 四畳半。2018年10月17日にフルアルバム「swanflight」で待望のメジャーデビューをする、これからスターダムにのし上がること必至の若手バンドです。今年9月に開催された佐倉市の野外音楽フェス「くさのねフェスティバル」では、昨年に続きヘッドライナーを担当。佐倉の街で育ち、地元をこよなく愛する彼らに、少年時代の思い出やこれからの目標についてインタビューしました。

ミュージカル『レ・ミゼラブル』のコゼット役で鮮烈なデビューを飾る!熊谷彩春さんインタビュー

帝国劇場ミュージカル『レ・ミゼラブル』のコゼット役を史上最年少で射止めた熊谷彩春(いろは)さん(18)。「佐倉の自然の中で過ごした子ども時代が、今の自分の感性を作っている」と話す熊谷さんに、ミュージカルとの出会いや、ミュージカル俳優として見据える未来について伺いました。

母校で撮影した最新作『書くが、まま』の上映を控えた若手映画監督・脚本家 上村奈帆さんインタビュー

長編映画デビュー作『蒼のざらざら』(2013年)が、新人監督映画祭コンペティション部門最終候補作品にノミネートされ、若手映画監督として活躍が期待されている上村奈帆さん。2018年11月には、MOOSIC LAB2018長編部門 正式出展映画『書くが、まま』が新宿K’s cinemaにて公開されます。母校を撮影に使用するなど、地元・佐倉の風景にこだわる上村さんに、映画監督として大切にしていること、佐倉の魅力について伺いました。

寺子屋体験もできる!日本の歴史と文化が詰まった「歴博」とは?

1983年の開館以来、人々の生活を辿る歴史や文化の関連展示物を公開してきた「国立歴史民俗博物館」。研究機関としての歴史も長く、最新の研究成果に触れられるという特徴もあります。広報連携センター長であり、理学博士の齋藤努さんに、博物館の楽しみ方や佐倉の魅力について話を伺いました。

女子ソフトボール・ボツワナ代表チームを率いて佐倉市へ凱旋!中村藍子さんにインタビュー

8月2日より千葉県内4球場で開催される、第16回世界女子ソフトボール選手権(WBSC)。佐倉市で事前キャンプを行ったアフリカ・ボツワナ代表チームで、アシスタントコーチを務めているのが、佐倉市出身の元実業団選手・中村藍子さんです。「大好きなソフトボールで佐倉市に凱旋するのが夢だった」と話す中村さんに、話を伺いました。

自然とアートが融合!貴重な美術作品を楽しめる「DIC川村記念美術館」

佐倉市が誇る美術館「DIC川村記念美術館」。広大な敷地に広がる自然と、貴重なアート作品の数々を同時に楽しめる全国でも稀有な存在です。そのDIC川村記念美術館の魅力を広報の早川裕之さん、林里絵子さんにお話を伺いました。

自然の中で自ら学び、自ら成長する!「認定こども園 吉見光の子モンテッソーリ子どもの家」とは?

佐倉市で最初の認定こども園となった「吉見光の子モンテッソーリ子どもの家」。ここで行われている「モンテッソーリ教育」は近年、IT企業経営者やプロ棋士の活躍で話題になっています。理事長・園長また牧師である長島成幸さん、副園長の長島三枝さん(国際モンテッソーリ協会認定教師)にお話を伺いました。

佐倉から世界へ!自主性を養う「ACミランサッカースクール千葉佐倉」に潜入!

イタリア・セリエAの名門「ACミラン」の教育方針に基づいたサッカースクールが佐倉市にあるって知っていましたか? 学校のサッカー部や他のサッカースクールと何が違うのか、イタリアから佐倉で常駐して子供たちに指導を行うテクニカルディレクターのルカ・モネーゼさんにその魅力を伺いました。

荻野目洋子さん、佐倉親善大使に就任!任命式インタビューで語った「佐倉の魅力」

小中学校時代を佐倉市で過ごした、歌手の荻野目洋子さん。漫画家のモンキー・パンチさん、画家の高橋真琴さん、トライアスロン選手の佐藤優香さんとともに、佐倉の魅力をさまざまなシーンで発信する佐倉親善大使に就任! 4月15日に開催された任命式では、佐倉で過ごした日々を振り返り、その魅力を語っていただきました。

ご意見をお聞かせください
このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?