佐倉市幼保小架け橋プログラム推進事業指針
ページ番号: 21384
佐倉市幼保小架け橋プログラム推進事業指針(初版)
幼保小架け橋プログラムは、こどもに関わる大人が立場を越えて連携し、架け橋期にふさわしい主体的・対話的で深い学びの実現を図り、全てのこどもに学びや生活の基盤を育むことを目指すものです。
文部科学省は、令和4年度から架け橋期の教育の充実を掲げ、モデル地域における架け橋プログラムの実践を推進しました。こうした全国的な流れから、本市におきましても、令和7年度より「佐倉市幼保小架け橋プログラム」を開始いたしました。事業を推進していくにあたり、この度「佐倉市幼保小架け橋プログラム推進事業指針」を発行いたしました。指針には、市のプログラムの柱となる2つの取組について詳しく掲載しております。令和8年度より、佐倉市内の幼稚園、保育園、認定こども園、小学校において、指針をもとに幼保小架け橋プログラムに取り組んで参ります。
佐倉市幼保小架け橋プログラム推進事業指針 (PDFファイル: 983.4KB)
- ご意見をお聞かせください
-
更新日:2026年02月12日