社会資本総合整備計画(令和8年度~令和12年度)について
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社会資本総合整備計画(令和8年度~令和12年度)
社会資本総合整備計画
平成22年度予算より、従来の個別補助金が原則廃止され、施策目的実現のため基幹的な事業(基幹事業)のほか、関連する社会資本整備や基幹事業の効果を一層高めるソフト事業を含めた幅広い事業を一体的に支援する社会資本整備総合交付金が創設されました。また、平成24年度補正予算より、「命と暮らしを守るインフラ総点検・再構築」及び「生活空間の安全確保・質の向上」に資する事業が防災・安全交付金に一括化されました。これらの交付金制度を活用するために、社会資本総合整備計画を作成するものです。
社会資本整備総合交付金等制度については、国土交通省のホームページご覧ください。
佐倉市下水道事業の社会資本総合整備計画
公共下水道施設の老朽化対策や地震対策を推進し、持続可能な公共下水道を実現することにより、安全・安心な暮らしに資することを目標として、令和8年度から5ヵ年の社会資本総合整備計画を策定いたしました。
佐倉市における持続可能な公共下水道の推進(防災・安全)
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更新日:2026年01月05日