シャッター街になったところをお店を開きたい日本人に安く売り出してはいかがでしょうか(令和8年3月10日回答)

更新日:2026年07月15日

ページ番号: 22107

ご意見

日本人の少子化を少しでも回避したいのでシャッター街になったところを、お店を開きたい日本人に安く買い出してはいかがでしょうか?

お店を持ちたいけど資金が大変とか場所がないなど、お困りの方がいるかもしれません。お店が多くあれば活気も戻ると思いますし、少しでも日本人が多くなってほしいと思っています。

受付日

令和8年3月9日

回答

ご指摘のとおり、かつてにぎわいを見せた商店街における空き店舗の増加など、地域のにぎわい維持に向けた対応が必要な状況にあると認識しております。市といたしましても、地域の商店会の活動に対する支援や、空き店舗を使って新たにお店を始める方への支援などに取り組んでいるところでございます。

市が買い取って、お店を開きたい日本人に安価で提供するというご提案は、市の限られた予算の中では難しいところですが、今後の施策の参考とさせていただきます。

今後とも、皆様のお声を伺いながら、また、地域の商店会等とも連携しながら、魅力あるまちづくりに努めてまいります。

 

(参考)佐倉市商店街空き店舗等出店促進補助金

回答日

令和8年3月10日

担当課(関係課)

商工振興課【問い合わせ】043-484-6145

この記事に関するお問い合わせ先

企画政策部 秘書課(市民の声班)
〒285-8501 千葉県佐倉市海隣寺町97
電話番号:043-484-6102
ファクス:043-486-2509

ご意見をお聞かせください
このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?