【千葉うみさとライン協議会】~ちばの、ちかばの、あそびば~
~東京湾から印旛沼をつなぐ河川一帯を全長30キロの“あそびば”に~
東京湾から印旛沼をつなぐ花見川・新川流域一帯において、民間と行政が協働し、四季を感じる魅力的な取組みを発信していくブランディング活動である「千葉うみさとライン(通称:うみさと)」プロジェクトは、その活動を持続可能なものとするため、令和6年4月1日に官民連携による協議会を設立しました。

プロジェクトの概要
千葉うみさとラインプロジェクトとは
東京湾と印旛沼をつなぐ花見川・新川流域一帯を「自然と暮らしが融合する大きな遊び場」に見立て、民間と行政が協働し、四季を感じる魅力的な取組みを発信していくブランディング活動です。
会員:日本大学 岡田智秀 教授、敬愛大学 大久保利宏 特任教授、みなも、UR都市機構、千葉市、八千代市、佐倉市、印西市、ミズベリング花見川、ミズベリングいんば沼、ミズベリング八千代、佐倉市観光協会、CycleDNA、タキサイクル、塚原緑地研究所、地域新聞社、ワールドパーク
※令和8年6月末時点
ブランドについて
ブランド名称:「千葉うみさとライン」
海と里山の生活文化を川が繋ぐという意味を込めました。
ブランドコンセプト:「ちばの、ちかばの、あそびば」
東京湾と印旛沼をつなぐ花見川・新川流域一帯を「自然と暮らしが融合する大きな遊び場」と見立て、周辺住民の方々にとって愛される身近な遊び場であってほしいという想いを込めました。
ブランドロゴ
ブランドロゴ
河川の流れと素敵な暮らしが緩やかに繋がるイメージを込めて流線形の書体を採用し、白を基調としたシンプルで展開しやすいロゴを開発しました。
情報プラットホームについて
千葉うみさとラインの紹介や、イベントの紹介のための情報プラットフォームとしてWEBサイトを立ち上げます。既存の発信メディアと連携しながら運用を開始し、一体感のある情報発信体制を構築していきます。
千葉うみさとライン公式WEBサイトは↑をクリック
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更新日:2026年09月14日